今思い出しても、ホント楽しかった.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン

しかも、うちらが限界なのをわかってるせいか、強烈な個性を持つ秋元光さんもあの日は異様に優しかった.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン

ライブを、全会場全力でやった、それは当たり前だけど暗黙のルールだった(^0_0^)フーフー

本来な、クタクタなのに、ラストのイーストとウェストはホントいいライッブができたと思う!.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン

精神が肉体を凌駕するとはこのことなのかね?(。ω゜)ハテハテ



イーストのライッブを終え楽屋にかえると、輩チーフも、プロデューサーのゆかりんさんも

『100点!!』


といってくれました!(☆ч★)ウッヒョー


そして、
ラスト一本がんばろうぜ!!


ぼくらはウエストにむかいました。

僕らを五人がウエストの階段を登っていく姿を後ろから見ていたチーフマネージャー(輩)は、僕らの、この三日間で成長した後ろ姿を見て

『勇ましいなぁ』

と思ったらしいです。

その瞬間、ジュンチャンは階段でこけました(。ω゜)矢部!




輩『おうおう、ジュンチャン!今後ろ姿みて、勇ましいなぁ 思ってたのに台無しやで!(輩)』


ジュンチャン『オレ マジ ムリ』



感動的なシーンを台無しにした瞬間でした。