真面目なトーンで
ジュンチャン「スズキスさぁ、後でちょっと買ってきてほしいものあるんだけどー!!」


スズキス「わかりました!なんですか?」

真面目なトーンで
ジュンチャン「エリアの近くに100均あるでしょ?あそこで◯◯と◯◯を買ってきてきて欲しいんだけど」
◯の部分を聞き取れない位のボソボソ声で言う。


スズキス「はい?なにを買ってきたら良いんですか?」

再び真面目なトーンで
ジュンチャン「あのー、エリアの坂上がったら100均あるのわかる?」


スズキス「はい!わかります!」


ジュンチャン「そこで、◯◯と◯◯買ってきてほしいんだよね」

スズキス「えっ!(笑)ジュンさん!(笑)なにを買ってきてきたら良いんですか?」

ちょっとイライラしたトーンで
ジュンチャン「だからぁー!100均あるでしょ?そこで◯◯と◯◯を買ってきてほしいの!!」
◯の部分は聞き取れる訳がない。


ここで、スズキスはやっとジュンさんのひやかしに気づき


スズキス「ジュンさん!(笑)辞めてくださいよ!(笑)いきなり聞こえなくなったから耳遠くなったのかと思って焦りましたよ(笑)」

ジュンチャン「(。ω゜)グハハハハ!
やっぱスズキスはおもしろいな!」



そんなことなでふざけてたら、ほんとに買い物頼みたかったのだけど、頼むの忘れてしまい(。ω゜)矢部!

後でスズキスに電話しました(。ω゜)モシー

ここから、またこのブロッグの頭に戻る⇧⇧⇧


と、
また、あんなやり取りをして、ジュンチャンが飽きたら

ジュンチャン「靴下と電池かってきて欲しいの」

スズキス「わかりました!靴下の丈はどの位のを買ってきてきたらいいですか?」

ここでも、またスズキスをからかってやろうと思い(^0_0^)フーフー

電話なのに、自分の足のスネあたりを指さし

ジュンチャン「この位の長さのやつがいいかなぁー」

と言って

【ジュンさん!(笑)電話でこの位とか言われてもわからないです!(笑)】

とお約束の返答を期待しながらニヤニヤしていたら、まさかの反応がかえってきました!!(。ω゜)プォー!!


スズキス「この位ですね!わかりました!買ってきます!」


と言って電話を切られました(。ω゜)プォー!


僕は完全に一本取られました(*∵*)アラヤダ


思いました。


スズキス。


やつはキレる!そうとうキレる!!