惜しみない解説を与える事は罪ではない。
ただ、それをすることによって本当に美しいはずの個々の解釈が腹を立てる。
だからあえて、『凡人祟り祭りには参加するな!』と親戚から口うるさく言われるような大人になろうと努力をしまいました。
頑張れ!頑張れ!
と言われれば言われるほど、50メートル走を逆走したくなる小学生時代に全ての原因があったと思われます。
もともと、ひねくれた性格ではあったみたいです。
それは私の母親もわざわざそれを言うためだけに証言台に立ってくれました。
幼い頃の私は夏が好きだったので、夏の記憶以外の美味しいところ以外は全てデリートしてしまいました。
その為にバランスが悪くなり、冬になるとすぐに風邪をひくのはそのためです。
でも、安心して下さい。今は夏真っ只中。
私は『地球のニッポン』という、非情に名誉あるニックネームを持つ、アメリカという国の『POISON』というバンドのROCKミュージックを聴きながら、宇宙に宛てたこのラブレターを書いております。
話はとびますが、その昔、宇宙の偉人がこんな事言いました
『言いたいことも言えないそんな世の中じゃポイズン(毒)』
それは僕の心臓にズンと来ました。
頭でトンカチを思いっきりブン殴ったような衝撃を受けたり受けなかったりしました。
ただ、1つだけ言えるのは、後世に残る台詞だと言う事間違いない。
そして、最後に、7年前に蝶々を追いかけて行ったまま帰ってこなくなったアイツが最後にクチにした言葉が
【『言いたいことも言えないそんな世の中じゃ毒』って文法的におかしくねぇ?】
でした。
揚げ足を取って喜ぶのがアンチの手法なら、私アンチを油で揚げてメンチにして食べてあげます。
またしても、パンチラインが炸裂したので。この辺で…
今回はヒップホップ的にクリティカルヒットした事は言うまでもありませんね。