可能性を信じて…テレビジョンのリモートコントローラーをエアーコンディショナーに向け、スイッチオンにしたりオフにしたりしてみました。 もちろん。絵に描いたような『無反応』が待っていました。 僕はつぶやきました… 『これが現実か…無念…』 と、 ベッドに倒れこみました。 (。ω゜)ネヨネヨ