1。とりあえずノープランで、友達に非通知で電話する。

2。 相手が出たら『貴方は第147番目のいけにえに選ばれました』と伝え。 冒頭からハードルをあげる

ポイント1 何番のいけにえかは適当でよい、 ただ数字が大きいと、巨大な組織だと思わせる事が出来そうなのでよい。

ポイント2 のっけからの謎な発言に自分で言って起きながら腹痛しそうになるが耐える。



3。 たいていの人は無言で電話を着る。 ただ切らずに『えっ?』 とか聞き返してきたら、すかさずこう言って下さい。
『恐れる事はありません。だれもがみんな最後は一つになるのです』


ポイント1 ここでも、腹痛にみまわれます。 決して、『あれ?自分何言ってだろう?』とか深く考えないで下さい。
考えたら腹痛の餌食になります。


ポイント2 ちなみに、私は自分で言っておいて、自分で『よく思い付いたな』と関心しました。 お気に入りの台詞です。


4。この時点で相手が電話を切らなかったら、九割方ビビっています。 完全にこっちに主導権があります。
後はある事ない事と言って、飽きたら


『う~そ~だ~よ~(。ω゜)ピヨピヨ』

と 言って招待を明かしましょう。



ポイント1 ちなみに、かつて1人だけ、ハイションがテンになり、種明かしをせずに電話をきってしまい、そのままにしてたらマジでビビっていたらしく、次の日学校で会ってその話をしたらマジギレされたので、種明かしは必ずしましょう。