『携帯を車にわすれた…』
その言葉がVIP砂糖からジュンタンに舞い戻らせました…
そして相変わらず迎えはこない…
その間、ジュンタンは色々考えた…
『もしかして捨てられた…?』
『ジュンタンVIPじゃないのかも…』
『このまま銭湯に住もうかな…』
でも、待った、ひたすら待ち続けた(。ω゜)ムー
ちょっとだけ、ハチ公の気持ちがわかったような気がした大阪の正午。
続く
その言葉がVIP砂糖からジュンタンに舞い戻らせました…
そして相変わらず迎えはこない…
その間、ジュンタンは色々考えた…
『もしかして捨てられた…?』
『ジュンタンVIPじゃないのかも…』
『このまま銭湯に住もうかな…』
でも、待った、ひたすら待ち続けた(。ω゜)ムー
ちょっとだけ、ハチ公の気持ちがわかったような気がした大阪の正午。
続く