全身に稲妻が走った(☆ч★)プォー

なんと、キイロイトリがマイク片手に緊張全快限界よろしくの私に、スラムダンクの山王戦の桜木バリに かんちょーをお見舞いしてくれた…(。ω゜)私は 赤木…

準々『あらやだ…(。ω゜)』

ニワトリ『痛そ…(・ω・`)』

キイロイトリ ←どや顔


私『殺…(。ω゜)コロスケ』 と キイロイトリに掴みかかろうとした瞬間、激痛に見まわれあえなくダウン(笑)


三人『ギャハハハハハ!』(大腹痛)


私はあまりの激痛のたうちまわった(笑)

のたうちまわってる間、私の頭の中で三択問題が出されていた。

1、帰る

2、泣き寝入り、練習を始める

3、私の全勢力を振り絞り、どんな手を使ってでも、キイロイトリを平伏す…(殺)


やっと、我に返り喋れるようになり、私のクチから自然でたのはこれだった。



私『イッテーな(;Д;)ギャー!、カンチョーはアカンやろ(;Д;)ギャー!』

そう、私は無意識のうちに2の答えを選んでいた…

三人『アハハハハハ(*´∀`)』
準々『緊張ほぐれたみたいね(*´∀`人)』

ニワトリ『ヨッシャやるか!(☆ч★)』

キイロイトリ『(・ω・)ニヤッ』←どや顔

スタジオは和やかなムードになった.+:。(´ω`*)゜.+:。

が…

私は笑いながら泣いていた…(詩人)

その日の夜、悔しさで枕を濡らした事は言うまでもない…



ですか、無情にも、リズム担当ニワトリが鳴らすカウントが、スタジオ内に鳴り響いた。

ニワトリ『ワン、トゥー、スリー、フォー』←(ボーイか)




つづく………