私『楽器弾けないにしてもパートと言うか、役割とか決めておいた方がいいよね?どないしよ?(。ω゜)』
ニワトリとキイロイトリ『おれボーカル!』
やはりそうきたか…
そう言う私もボーカルがいい…
私『ちなみに準々はメインのパートはなにをやっているの?』
準々『ギターだよ!(。ω゜)』
私『じゃあ準々はギターで決定ね!我々はどうしたらいいかなぁ?』
キイロイトリ、ニワトリ『おれボーカル!おれボーカル!(。ω゜)ハァハァ』
準々『とりあえず~、ボーカルは一人でいいから、後は一応形式的にリズム担当とベース的な担当がほしいよねー(。ω゜)』
私『でも、リズムとかベースとかどうやって鳴らしたらいいの?ドラムなんてないし、ベースももってないよ?』
準々『そんなの簡単だよ!(。ω゜)リズムは叩きたい音とか、物を見つけたらそれをサンプリングしてあげるよ。大事なのはアイディアだよ!ベースは俺持ってるから平気!ベースはピストルズのラリってた人も弾けなかったからなんとかなるよ!かっこよくしてたらいいよ!』
ニワトリ、キイロイトリ『俺ボーカル!俺ボーカル!』
私は…
『とりあえずコイツらを黙らせたい』
が、その気持ちを抑え。
私『私もボーカルがいいんだよね。でもどうやって決めようか?』
さっきからうるさい二人に軽くメンチを切りながら言った。
準々『喧嘩はだめだよー(。ω゜)ヤレヤレー。仲良くしないと!(。ω゜)コロセ-コロセ-』
三人『じゃあ準々がだれがボーカルに相応しいか決めてよ!』
準々『困ったなー(・ω・`)じゃあ消極方でいこう。まずはリズム感のテストをします!反復横飛びをしてください!』
ワッセッ!ワッセッ!
いきなり部屋でだいの大人が三人反復横飛びを始めた。
異様な光景なのはやっている私自身もわかった。
真面目に反復横飛びをしている我々をみて、準々は軽く腹痛を起こしている。
そんなこんなで
『これがリズム感とどう関係があるんだ?』とツッコミを入れようとしたとき
準々『オッケー(。ω゜)ゲヘゲヘ、1番早く動けたのはニワトリさんだね!(・ω・)凄いよ!あんなに早く動けるなんて!じゃあキミがリズム担当ね!』
ニワトリ『ヨッシャ!』
ニワトリは褒められた事で頭がいっぱい、ボーカルがやりたいと言っていたのを忘れている。 さすがニワトリ…
準々『じゃあ次はベース担当を決めよ(。ω゜)ワクワク。キイロイトリはシドヴィシャスさんは好き?』
キイロイトリ『好きー(*´∀`人)』
準々『じゃああんたベースね(・ω・)』
キイロイトリ『ワーイ(。ω゜)』
なんだ、このゆるい感じは…
でもこれで私はボーカルになる事ができた。
なんだか楽しみになってきた。
ところで、ニワトリとキイロイトリは本来の目的を完全に忘れているようだが…
大事なのだろうか…
ねぇ…
キイロイトリとニワトリ…
あんたら本来の目的忘れて盛り上がってるけど大丈夫…?
私は今でもわすれてないよ?
ねぇ?キイロイトリ…
返して…
私の体…(NANA風味と見せかけ、ホラー系)
ニワトリとキイロイトリ『おれボーカル!』
やはりそうきたか…
そう言う私もボーカルがいい…
私『ちなみに準々はメインのパートはなにをやっているの?』
準々『ギターだよ!(。ω゜)』
私『じゃあ準々はギターで決定ね!我々はどうしたらいいかなぁ?』
キイロイトリ、ニワトリ『おれボーカル!おれボーカル!(。ω゜)ハァハァ』
準々『とりあえず~、ボーカルは一人でいいから、後は一応形式的にリズム担当とベース的な担当がほしいよねー(。ω゜)』
私『でも、リズムとかベースとかどうやって鳴らしたらいいの?ドラムなんてないし、ベースももってないよ?』
準々『そんなの簡単だよ!(。ω゜)リズムは叩きたい音とか、物を見つけたらそれをサンプリングしてあげるよ。大事なのはアイディアだよ!ベースは俺持ってるから平気!ベースはピストルズのラリってた人も弾けなかったからなんとかなるよ!かっこよくしてたらいいよ!』
ニワトリ、キイロイトリ『俺ボーカル!俺ボーカル!』
私は…
『とりあえずコイツらを黙らせたい』
が、その気持ちを抑え。
私『私もボーカルがいいんだよね。でもどうやって決めようか?』
さっきからうるさい二人に軽くメンチを切りながら言った。
準々『喧嘩はだめだよー(。ω゜)ヤレヤレー。仲良くしないと!(。ω゜)コロセ-コロセ-』
三人『じゃあ準々がだれがボーカルに相応しいか決めてよ!』
準々『困ったなー(・ω・`)じゃあ消極方でいこう。まずはリズム感のテストをします!反復横飛びをしてください!』
ワッセッ!ワッセッ!
いきなり部屋でだいの大人が三人反復横飛びを始めた。
異様な光景なのはやっている私自身もわかった。
真面目に反復横飛びをしている我々をみて、準々は軽く腹痛を起こしている。
そんなこんなで
『これがリズム感とどう関係があるんだ?』とツッコミを入れようとしたとき
準々『オッケー(。ω゜)ゲヘゲヘ、1番早く動けたのはニワトリさんだね!(・ω・)凄いよ!あんなに早く動けるなんて!じゃあキミがリズム担当ね!』
ニワトリ『ヨッシャ!』
ニワトリは褒められた事で頭がいっぱい、ボーカルがやりたいと言っていたのを忘れている。 さすがニワトリ…
準々『じゃあ次はベース担当を決めよ(。ω゜)ワクワク。キイロイトリはシドヴィシャスさんは好き?』
キイロイトリ『好きー(*´∀`人)』
準々『じゃああんたベースね(・ω・)』
キイロイトリ『ワーイ(。ω゜)』
なんだ、このゆるい感じは…
でもこれで私はボーカルになる事ができた。
なんだか楽しみになってきた。
ところで、ニワトリとキイロイトリは本来の目的を完全に忘れているようだが…
大事なのだろうか…
ねぇ…
キイロイトリとニワトリ…
あんたら本来の目的忘れて盛り上がってるけど大丈夫…?
私は今でもわすれてないよ?
ねぇ?キイロイトリ…
返して…
私の体…(NANA風味と見せかけ、ホラー系)