準々『お待たせしましたー(。ω゜)ハァハァ』
隣人はすごいスピードで帰ってきた(。ω゜)アラヤダ
勝手に話が進んでいる…
とりあえず私は核心にせまった。
私『とりあえず、すげぇ事言っていいかなぁ…(。ω゜)ドキマギ。これ…バンド組んじゃう勢いですよね…?我々、楽器とか触った事すらないんですけど…』
準々『楽器触った事ないから、バンドはできない?そうゆうのやめませんか?←(しゃべくりセブン風味)』
三人『ホワット?(。ω゜)』
準々『音と音楽の違いって、なんだと思う?』
おいおい、人の家に上がりこんで何を語り出すんだ…(。ω゜)ザワザワ
と
部屋中にどよめいている微妙な空気をお構いないに隣人は切り裂き話しを続けた…(。ω゜)KYなの?
準々『音と音楽の違いって人の意思が入ってるか入ってないかって事だと僕は思ってるんだよね。だからどんな雑音やノイズでも人間が意図的に発信してるものは音楽になるんだよ!だから楽器が弾ける弾けないなんて、小学生でも言いそうなしょぼい疑問はどうでもいい!大事なのは表現しようとする気持ち、気合いなんだよ!(。ω゜)ファイヤー』
隣人は完全にハイションがテンになっている…
『雑音とノイズって同じだろ…』
再び、我々3人の心の声がシンクロした…
と、思いきや…
ニワトリ『確かにそうね!楽しそうだわ!やりましょう!やろう!』
私とキイロイトリ『え…えぇっ~!(。ω゜)』
ニワトリさんは、完全に飲まれた。
『やるって何を…?』
私とキイロイトリは顔を見合わせた(。ω゜)ドキドキ(。ω゜)ザワザワ
準々『よし決まり!じゃあ!とりあえずデモ聞いてよ!』
ニワトリ『うん!(。ω゜)ウンウン』
私、キイロイトリ『…』
準々覚えてる?
私はあの時、なかば一方通行ぎみのあんたの振る舞いにイラついてたよ…
でも、ねぇ、覚えてる?
それよりも、ちょうどあの時間テレビで古畑さんやってたの…
おまえのせいで見れなかったのは今でも根に持ってるよ…
ねぇ、今でもあんたは笑ってる? (←なにこの流れ?)
再びNANA風味
続く
隣人はすごいスピードで帰ってきた(。ω゜)アラヤダ
勝手に話が進んでいる…
とりあえず私は核心にせまった。
私『とりあえず、すげぇ事言っていいかなぁ…(。ω゜)ドキマギ。これ…バンド組んじゃう勢いですよね…?我々、楽器とか触った事すらないんですけど…』
準々『楽器触った事ないから、バンドはできない?そうゆうのやめませんか?←(しゃべくりセブン風味)』
三人『ホワット?(。ω゜)』
準々『音と音楽の違いって、なんだと思う?』
おいおい、人の家に上がりこんで何を語り出すんだ…(。ω゜)ザワザワ
と
部屋中にどよめいている微妙な空気をお構いないに隣人は切り裂き話しを続けた…(。ω゜)KYなの?
準々『音と音楽の違いって人の意思が入ってるか入ってないかって事だと僕は思ってるんだよね。だからどんな雑音やノイズでも人間が意図的に発信してるものは音楽になるんだよ!だから楽器が弾ける弾けないなんて、小学生でも言いそうなしょぼい疑問はどうでもいい!大事なのは表現しようとする気持ち、気合いなんだよ!(。ω゜)ファイヤー』
隣人は完全にハイションがテンになっている…
『雑音とノイズって同じだろ…』
再び、我々3人の心の声がシンクロした…
と、思いきや…
ニワトリ『確かにそうね!楽しそうだわ!やりましょう!やろう!』
私とキイロイトリ『え…えぇっ~!(。ω゜)』
ニワトリさんは、完全に飲まれた。
『やるって何を…?』
私とキイロイトリは顔を見合わせた(。ω゜)ドキドキ(。ω゜)ザワザワ
準々『よし決まり!じゃあ!とりあえずデモ聞いてよ!』
ニワトリ『うん!(。ω゜)ウンウン』
私、キイロイトリ『…』
準々覚えてる?
私はあの時、なかば一方通行ぎみのあんたの振る舞いにイラついてたよ…
でも、ねぇ、覚えてる?
それよりも、ちょうどあの時間テレビで古畑さんやってたの…
おまえのせいで見れなかったのは今でも根に持ってるよ…
ねぇ、今でもあんたは笑ってる? (←なにこの流れ?)
再びNANA風味
続く