家のインターフォンがなりました。


私『はいは~い(。ω゜)』

と出ようとして我に帰りました(。ω゜)ハッ

私は今、キイロイトリ…

知り合いが来ていきなり、言葉を喋るキイロイトリが家から出て来たらびっくりさせてしまいます。

私『あの~すいません(・ω・`)代わりに私のふりして出てもらえませんか?』


キイロイトリ『あっ!(。ω゜)そっか!メンゴメンゴ』


私は胸を撫で下ろした。


キイロイトリ『はいは~い(。ω゜)どなたですか~?』


ドアを空けた瞬間、あまりの衝撃に目から鼻血がでるかと思ったのは言うまでもない。

私『目から鼻血でるかと思った…』 ←言っちゃた(笑)



そこにはなんと、②メートルはあるだろうニワトリさんがおりました。

私とキイロイトリ『(;Д;)ギャー!』


ニワトリ 『お待たせしました…』


私の心の声『この展開はもしや…(。ω゜)ドキドキ』

私は嫌な予感がしてなりませんでした。

この時はまだあんな結末を迎えるとは思っていなかったよ…
キイロイトリ…あんたは今でも笑ってる? ←(NANA風味)


THE END,











嘘ぴょん(。ω゜)

四話に続く