朝起きたら隣にキイロイトリがいました(。ω゜)ウッヒョー
私『おめぇ可愛いな!(*∵*)焼いて食っちまうぞ!(。ω゜)ガォー』
キイロイトリ『駄目だよー!そのかわり願い事一つだけ叶えてあげるからたべないで(・ω・`)』
私『ほんまか?(☆ч★)なんでもいいのか?(。ω゜)ドキドキ』
キイロイトリ『いいですよ(・ω・)』
私『じゃあ魔王になりたい(☆ч★)ギラギラ』
キイロイトリ『あっ、それむり(・ω・`)』
私 『なんで!(`曲´#)キー食っちまうぞ!』
キイロイトリ『待ってよー!じゃあこうゆうのはどう(・ω・`)』
キイロイトリはおもむろに、クローゼットから小箱取り出しました。
私『安藤!おまえかっ!(。ω゜)ドキドキ』
キイロイトリ『違うよ(・ω・`)安藤さんじゃないよ、この小箱を開けた時に願い事するとなんでも願いがかなうんだよ』
私『それ、さっきと主旨はかわんねーじゃねぇか!(`曲´#)クッチマウゾ』
キイロイトリ『じゃあ開けるね!(・ω・)』
私『あっ!(。ω゜)ちょっと待って!まだ願い事考えてない!(。ω゜)ホイマフ』
小箱パカ ←開けた音ね
煙モクモク ←小箱から煙出てるね
二人声を合わせ『アワワワワワ(。ω゜)』
第二話に続く
私『おめぇ可愛いな!(*∵*)焼いて食っちまうぞ!(。ω゜)ガォー』
キイロイトリ『駄目だよー!そのかわり願い事一つだけ叶えてあげるからたべないで(・ω・`)』
私『ほんまか?(☆ч★)なんでもいいのか?(。ω゜)ドキドキ』
キイロイトリ『いいですよ(・ω・)』
私『じゃあ魔王になりたい(☆ч★)ギラギラ』
キイロイトリ『あっ、それむり(・ω・`)』
私 『なんで!(`曲´#)キー食っちまうぞ!』
キイロイトリ『待ってよー!じゃあこうゆうのはどう(・ω・`)』
キイロイトリはおもむろに、クローゼットから小箱取り出しました。
私『安藤!おまえかっ!(。ω゜)ドキドキ』
キイロイトリ『違うよ(・ω・`)安藤さんじゃないよ、この小箱を開けた時に願い事するとなんでも願いがかなうんだよ』
私『それ、さっきと主旨はかわんねーじゃねぇか!(`曲´#)クッチマウゾ』
キイロイトリ『じゃあ開けるね!(・ω・)』
私『あっ!(。ω゜)ちょっと待って!まだ願い事考えてない!(。ω゜)ホイマフ』
小箱パカ ←開けた音ね
煙モクモク ←小箱から煙出てるね
二人声を合わせ『アワワワワワ(。ω゜)』
第二話に続く