蝉野郎が(`曲´#)クッ
こえぇんだよ(`曲´#)ガォー


さっき夜コンビニエンスストアに行こうと思いあるいてたら、短命集団セミ君のもがいてる音が聞こえました…

あのバタバタって音と来たら…ほんと恐怖…

例によって当然の事↓

怖い!(;Д;)ギャー! と 我を失うワタクシ砂糖…

頭が真っ白になり右も左もわからず、ただただはしったら、工事のフェンスみたいなやつにぶつかり我に帰りました(・ω・)

はたかみたら奇声を発っし工事のフェンスに体当たりをかます男(危)→見られていないか辺りを見渡す砂糖→ナイスタイミングでそこを通りかかった人に奇行を目撃されていたことに気付く→恥ずかしい準々→何事もなかったかのようにその場をさる準々→気を紛らわすために、なってもいない電話をとり『もしも~し』とひとり電話を始めるジュンチャン→蝉への怒りマックス→そしてぶつけたところが痛い



蝉野郎(`曲´#)クッ


よく、『セミって寿命短いだよね…可哀相』
なんて言葉を耳にしますが、僕様準々はそんな事一切思いません(・ω・)

きっと、蝉の一生も人間の一生もたいしてかわらないよ(・ω・)

蝉って二週間位だっけか?
人間はまぁだいたい80年位かな(・ω・)

蝉の二週間は人間の80年位と変わらない位の価値があるんだよ(・ω・)



だからきっと蝉野郎は『短いなぁ(。ω゜)ミンミン』なんて思ってなんかいないはず、むしろ『うわぁ人間野郎は80年も生きないといけないのか~大変だなぁ可哀相に(。ω゜)ミンミン』なんて思ってるかもしれない(・ω・)ミーン

ようするに、自分のモノサシでなんでも計ってはいけませんというお話(・ω・)

二週間だろうが八十年だろうが与えられた時間を楽しく力いっぱい、のびのび生きようハッピータンと言う事です(。ω゜)ハピタン


という事で、今からフェンスにぶつかった仕返しをしに行こうと思います(`曲´#)



復讐の男 じゅん 砂糖