そういえばそろそろ危険な時期になってきたね…(。ω゜)ソワソワ
何がって…?(。ω゜)ニュニュ
僕に似たアイツが出現する季節だよ…(。ω゜)ニョロニョロ
今、ジュンちゃんが住んでる家は新築なんでヤツに出くわす心配はないのだけど、
昔、すんでた家はやばかった…(☆ч★)トモダチイッパイ
小山君がわざわざ地元から遊びに来てくれた時、当時住んでた家を見たときの小山君の第一声は
「ここは刑務所ですか?」
でした(腹痛)
来る友達来る友達に散々な感想を頂きました。
「この部屋にいるとさみしくなってくる」
「えっ?ここ?」
「隣にサバ缶すきそうなおっさんが住んでそうだな」
正直、「えっ?ここ?」にはカチンときたものの。確かにアウトローな輩しか住んでなさそうな感じだった…(。ω゜)オッ?
おまわりさんが来たときもあった(。ω゜)ゲゲッ
ピンポンなってからのぞき穴のぞいたらポリ公が…
(うわ、おまわりだ、うぜぇ~)
と思いながたちょっとワクワクしながらでたら(。ω゜)ドギドキ
「隣のスズキさん知りませんか?」
その後ろにはスズキさんの友達らしき人
「いや…知りません(・ω・`)」
これはシャレにならん…。
警察まで動くって事は、スズキさんが失踪したか凶悪犯かのどちらかのパターンしかないと思われ…
どちらにせよ危険すぎる…
そして、僕に引越しを決意させる決定打がありました(。ω゜)
手下のホモキがうちに遊びに来た時の帰り際、「じゃあね~」って玄関まで見送って部屋に戻ったら、ホモキがバタバタバタ!と凄い勢いで家に駆け込んできました。
ホ「じゅんくん!隣の隣の家から死体の臭いするよ!!」
ジ「そうゆうのやめろよ!!(`曲´#)そうゆう事いうと怖いから今日おまえんち行くぞ!?(`曲´#)」
ホ「まじだって!ちょっとこいって!」
家から引きずり出され連れて行かれました。
確かに変な匂いがしました。
先入観とは怖いものです。
我々は部屋にダッシュで駆け込みました
ジ「ホントだ~死体の匂いする~(:_;)怖い(;Д;)ギャー!」
ホ「だろ?やべぇ~よ!(:_;)」
ジ「(。ω゜)あわわわわ!怖い!(;Д;)ギャー!」
ホ「おい!(`曲´#)あんま騒ぐなよ!とりあえず俺もう帰るからな!」
ジ「やだぁ~(;Д;)ギャー!おれも一緒に帰る~(;Д;)ギャー!」
ホ「じゃあ、早く用意しろよ!車でまってるから!」
「まって~おいてかないで~!(;Д;)ギャー!」
「早くしろよ~!」
「(;Д;)ギャー!」
完全に混乱パニック状態でした(。ω゜)アワワ
でも冷静になった二人は、この会話を見た人誰もが抱く疑問にたどり着く。
「貴様ら死体の匂いなんかかいだ事あるのか?」と。
ジ「あれ?でも、なんで死体の匂いって分かったの?(。ω゜)」
ホ「あれ、どう考えても死体の匂いだろ~!(。ω゜)」
ジ「えっ?もしかして想像系?だよなぁ!冷静に考えたら普通死体の匂いなんて嗅いだことあるわけないんもんな~!(。ω゜)」
ホ「でもお前も、死体の匂いだ~!とか言って騒いでただろうか~!(`曲´#)」
ジ「そんなの、帰ったと思ってたのに、あんな勢いで戻ってきて死体の匂いとか言われたらビックリして信じちゃうだろ(`曲´#)」
先入観とは怖いものです(二回目)
ホ「でもさ、まぁ死体の匂いじゃないにしても、あんなやべぇ所引っ越した方が良いよ。あの匂いは尋常じゃないし」
ジ「ですよね(・ω・`)」
ホ「そんで、どうする?帰る?」
ジ「やだ~!帰るのは怖い!」
それから、暫く家には帰りませんでした(。ω゜)ホヤホヤ
暫くして、ホモキの家に引っ越すことになりました(*´∀`人)ワーイ
でも、美的感覚の乏しい僕的には、変な事がなかったらそこまで酷い家でもなかったんだけどなぁ~(・ω・`)
でも、そんな事より先に、なによりを僕を追い詰めたのは、どんな事件より、どんな他の言葉より
「行きたくない」
その切りつけるようなお言葉には素でへこみました。
「いやいや、おまえ…もう少し心つかえよ…」と。
ちなみに、そんな心ないセリフで僕を傷つけたゲス野郎は昨日ぼくを暖かい言葉で励ましてくれた、キモス君です
この恨みは…(あまりにも過激な内容なのでアメブロサイドでカット致しました)
何がって…?(。ω゜)ニュニュ
僕に似たアイツが出現する季節だよ…(。ω゜)ニョロニョロ
今、ジュンちゃんが住んでる家は新築なんでヤツに出くわす心配はないのだけど、
昔、すんでた家はやばかった…(☆ч★)トモダチイッパイ
小山君がわざわざ地元から遊びに来てくれた時、当時住んでた家を見たときの小山君の第一声は
「ここは刑務所ですか?」
でした(腹痛)
来る友達来る友達に散々な感想を頂きました。
「この部屋にいるとさみしくなってくる」
「えっ?ここ?」
「隣にサバ缶すきそうなおっさんが住んでそうだな」
正直、「えっ?ここ?」にはカチンときたものの。確かにアウトローな輩しか住んでなさそうな感じだった…(。ω゜)オッ?
おまわりさんが来たときもあった(。ω゜)ゲゲッ
ピンポンなってからのぞき穴のぞいたらポリ公が…
(うわ、おまわりだ、うぜぇ~)
と思いながたちょっとワクワクしながらでたら(。ω゜)ドギドキ
「隣のスズキさん知りませんか?」
その後ろにはスズキさんの友達らしき人
「いや…知りません(・ω・`)」
これはシャレにならん…。
警察まで動くって事は、スズキさんが失踪したか凶悪犯かのどちらかのパターンしかないと思われ…
どちらにせよ危険すぎる…
そして、僕に引越しを決意させる決定打がありました(。ω゜)
手下のホモキがうちに遊びに来た時の帰り際、「じゃあね~」って玄関まで見送って部屋に戻ったら、ホモキがバタバタバタ!と凄い勢いで家に駆け込んできました。
ホ「じゅんくん!隣の隣の家から死体の臭いするよ!!」
ジ「そうゆうのやめろよ!!(`曲´#)そうゆう事いうと怖いから今日おまえんち行くぞ!?(`曲´#)」
ホ「まじだって!ちょっとこいって!」
家から引きずり出され連れて行かれました。
確かに変な匂いがしました。
先入観とは怖いものです。
我々は部屋にダッシュで駆け込みました
ジ「ホントだ~死体の匂いする~(:_;)怖い(;Д;)ギャー!」
ホ「だろ?やべぇ~よ!(:_;)」
ジ「(。ω゜)あわわわわ!怖い!(;Д;)ギャー!」
ホ「おい!(`曲´#)あんま騒ぐなよ!とりあえず俺もう帰るからな!」
ジ「やだぁ~(;Д;)ギャー!おれも一緒に帰る~(;Д;)ギャー!」
ホ「じゃあ、早く用意しろよ!車でまってるから!」
「まって~おいてかないで~!(;Д;)ギャー!」
「早くしろよ~!」
「(;Д;)ギャー!」
完全に混乱パニック状態でした(。ω゜)アワワ
でも冷静になった二人は、この会話を見た人誰もが抱く疑問にたどり着く。
「貴様ら死体の匂いなんかかいだ事あるのか?」と。
ジ「あれ?でも、なんで死体の匂いって分かったの?(。ω゜)」
ホ「あれ、どう考えても死体の匂いだろ~!(。ω゜)」
ジ「えっ?もしかして想像系?だよなぁ!冷静に考えたら普通死体の匂いなんて嗅いだことあるわけないんもんな~!(。ω゜)」
ホ「でもお前も、死体の匂いだ~!とか言って騒いでただろうか~!(`曲´#)」
ジ「そんなの、帰ったと思ってたのに、あんな勢いで戻ってきて死体の匂いとか言われたらビックリして信じちゃうだろ(`曲´#)」
先入観とは怖いものです(二回目)
ホ「でもさ、まぁ死体の匂いじゃないにしても、あんなやべぇ所引っ越した方が良いよ。あの匂いは尋常じゃないし」
ジ「ですよね(・ω・`)」
ホ「そんで、どうする?帰る?」
ジ「やだ~!帰るのは怖い!」
それから、暫く家には帰りませんでした(。ω゜)ホヤホヤ
暫くして、ホモキの家に引っ越すことになりました(*´∀`人)ワーイ
でも、美的感覚の乏しい僕的には、変な事がなかったらそこまで酷い家でもなかったんだけどなぁ~(・ω・`)
でも、そんな事より先に、なによりを僕を追い詰めたのは、どんな事件より、どんな他の言葉より
「行きたくない」
その切りつけるようなお言葉には素でへこみました。
「いやいや、おまえ…もう少し心つかえよ…」と。
ちなみに、そんな心ないセリフで僕を傷つけたゲス野郎は昨日ぼくを暖かい言葉で励ましてくれた、キモス君です
この恨みは…(あまりにも過激な内容なのでアメブロサイドでカット致しました)