「神さま~さっきは暴言吐いてごめんなさい~(;Д;)ギャー!」
とりあえず。泣きつきました。

「えっ?あぁ…別にいいよ、気にしてないし(・ω・`)」

神様はまだ半べそだったし、元気が無かったので元気出してもらおうと思って。

阿波踊りを披露した(。ω゜)クネクネ

したら神様は見てみぬフリはしていたものの実はちょっと笑っていました(照)

でも、やっぱり元気ないので。僕はききました。
「どうしたの?なんかあったの(・ω・`)」

そうしたら
「うん…昨日、お父さんとお母さんが離婚したんだ…(・ω・`)」

ってさ。

うそ~?)神様もそうゆうのあるの~?(。ω゜)マジ?

笑そうになったけど、ここで笑ったらさすがに良くないので。僕は腹痛しながら聞きました。

「神様、お父さんとお母さんいたんだ?(・ω・`)」

って。

そしたら、もじもじしながら
「うん…ちょっと複雑でね…話聞いてくれる?(・ω・`)」
っていうから、普通に

「うん!いいよ~!(。ω゜)/」
と答えました。

神様「じゃあ、居酒屋で良い?(・ω・`)」

J「えっ?真面目な話じゃないの?(・ω・`)」

神「う~ん、でもお酒入ってたほうが話しやすいしさ。つぼ八でいい?(・ω・`)」

J「うん…いいよ。任せるよ(・ω・`)」

こいつ…まさかもしかして…飲みに行きたいだけでは…?(`曲´#)クッ…