先週末のNY株式市場は大幅反発。
ダウ工業株 8635.42(+259.18)△3.09%
ナスダック 1509.31(+ 63.75)△4.41%
先週末のNY株式市場は大幅反発。
雇用統計の悪化は織り込み済みとして買い戻しが優勢となりました。
全業種が安く始まったものの、全業種がプラス転換。
中でも金融の上昇が目立ちました。
本日の東京は、NY市場が急反発している事や、
それによりCME225が8,000円を回復している事から
強含みのスタートの予想です。
基本は、 個別材料株の順張りですが、
次の7,500円前後の急落時と、
その翌日を二段階に分けて、主力株を逆張るイメージ
を持つことも必要です。
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