13日のNY市場は大幅反発、東京も反発か?
13日のNY市場は大幅反発。
ダウ平均は552.59ドル高の8835.25、
ナスダックは97.49ポイント高の1596.70で取引を終了。
S&P500指数とナスダック総合指数が年初来安値を更新すると、
すぐに上昇に転じました。
今週土曜日の金融サミットへの期待感も手伝って、
引けにかけて上げ幅を拡大する展開となっています。
NYは荒い動きでしたが、
東京も昨日に引き続き荒い動気になりそうです。
海外勢の戻り売り圧力などからリバウンドが期待される半面、
25日線や一目均衡表の基準線、転換線などの
上値を超える動きにはならないような思います。
時に引け間際のインデックス絡みには要注意です。
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