仕事終わりに急いで名駅へ。
なんとか、アメーバにアカウントを消されてしまわないですみました。
無事にyu-jiさんとお会いすることができほっとしました。
お話してみると、お互いの「嫁さん」は同じ方角に子供を連れてしまっていることに驚きました…。
距離にしてもほんとに近い…。
探し出せば見つけれちゃいそうだなぁって思えちゃいます
自分は「当事者」と呼ばれる人との交流ははじめてで思ったこと。
「普通」じゃない。
この問題をかかえてる人がみんな思うことだなと…。
相手である嫁さんの態度だけでなく、家庭裁判所の在り方、法律の問題?
全てがおかしいと言うことをあらためて知りました。
ですが、「諦めてはいけない」
これも強く思いました。
一件目では、自分の愚痴をたくさん聞いてもらい、無理言って2件目もお付き合いしてもらいました
2件目では、隣のカップルさんの彼氏さんに絡まれ、なかなか仲良くなってしまいました。
突然の出会いでしたがこれもありだなと。
本当に充実した時間をすごせました。
そして、yu-jiさんご馳走さまでした。
本当にありがとうございます。
終電がなく近くにいた友人とこへ行こうとしたら時すでに遅し。
歩いて帰りました。
名駅から3時間ぶっ通しで歩いて…。
タクシーって思ったけど、なんか歩きたくて…。
途中中川区の暴行事件の場所を警察わんさかで、職質をうけてから横切り
嫁さんと知り合った学校を横切り
地元の駅につけば、タクシー運転手にカップル(彼女が)発狂してブチ切れてるのを横切り無事に到着。
そしてつい先程、子供と電話をしました。
プレゼントもらった?などと話をしていき
「会いたい?」と聞くと「毎月2、3回は会いたいっていったけど会えてない…。」
こちらからも、会いたいと伝えてる、子供からも会いたいと言っている。
あきらかに、「拒否」をしているのがわかりました。
諦めませんよ。子供達のために