帰宅しました。
やっぱり、審問は緊張してしまいました。
自分が何を言ってるのかわからなかったです!
審判官はけっこうきつい方で、ズバッとくるからアタフタしちゃいました…。ほんときっつくくるから…。一瞬で言いたいことが消えちゃいます。
美人なんだからもう少し優しくしてもらえたらいいのにと思った午後2時半でした。
自分の審問時間は短かったですね、だいたい20分あるかないかでした。
逆に嫁さんは自分よりも長い時間きついこと言われていたみたいで…。
こちらからは、けっこうな資料をだしたからかもしれないですねトータル甲79号証までだしたりました。
あとは、結果をほんとに待つだけのようです。
結果が出る日、審判の日、judgmentday
はなんと
自分の誕生日…。
いい結果がでると嬉しいですね。
父親には不利な状況からスタートで、やれるだけはやれたと思います。
少し気が楽になったかな…。
でも、まだまだ頑張らないと
子供のために。