平日夕ラッシュの京都本線の準急は上り京都河原町ゆきは17時台も10分毎に運転していますが代わりに17時台後半から快速や全線通しの普通や堺筋準急に代わり快速や堺筋準急や全線通しの普通がそれぞれ20分毎に運転されこれに淡路で堺筋準急に接続する大阪梅田発着の千里線直通の普通が20分毎に運転するようになります。大阪梅田ー淡路間は快速と千里線直通の普通が10分毎に交互に運転されてますが崇禅寺に停車する上りの普通の運転本数は9本でありいかにも輸送力過剰になり下りも同様になっています。また下りの準急は昼間10分毎に運転されていますが夕ラッシュ以降の準急は20分毎に運転されており非常に不便で中途半端な印象になってるのに過ぎません。これを改善するため大阪梅田発着の千里線直通の普通を準急に格上げし十三.南方.淡路.関大前.南千里.山田に停車させ淡路で堺筋準急に接続するようにし所要時間を短縮させます。これによって車両運用は1本減り効率の良い運用になります。下りの準急は全線通しの普通を高槻市ー大阪梅田間に変更し一部の普通を京都河原町発の天下茶屋ゆき準急に変更し京都河原町発の大阪梅田ゆき準急に合わせて10分毎に運転し長岡天神で通勤特急または快速急行に接続し高槻市で普通に茨木市で通勤特急または快速急行に接続するようにし天 下茶屋ゆき準急は長岡天神で快速急行に茨木市で通勤特急に接続し淡路で千里線からの大阪梅田ゆき準急に接続し利便性を向上するようになります。このような時代でも京都本線が便利になる事を願っています。