レチクル回転機と拡大表示機能の追加(EADS Vol.6)
USB-IO⇒ST-4コンバーター用ソフトにつけたレチクルの表示と水平・垂直方向への移動機能。
でも、レチクルが回転できると便利だよね。
カメラが望遠鏡に対してまっすぐについていればいいけど、構図などの影響で回転させた場合に役に立ちそう。
というわけで、回転機能を付けたよ。
そして、レチクル表示モードの際だけ特別にもう一つ機能を追加。
拡大表示!
レチクルのターゲット部分を拡大して表示する。
そう、ゴルゴ仕様。
それに伴ってレチクルの表示アルゴリズムも変更。
これまではOpenCVで注目領域を作り、そこにレチクル画像をマスクで透明化して貼り付けていた。
でも、もっともっと単純に、円と直線を直接書き込むことにしたよ。
最初からこうするべきだったな・・・
それでは、いつもの動画です。
デモとして、
1.上下左右の移動
2.回転
3.拡大
4.拡大後の上下左右移動
5.拡大時の上下左右の移動が拡大解除時にも有効
このへんを映してるよ。
でも、レチクルが回転できると便利だよね。
カメラが望遠鏡に対してまっすぐについていればいいけど、構図などの影響で回転させた場合に役に立ちそう。
というわけで、回転機能を付けたよ。
そして、レチクル表示モードの際だけ特別にもう一つ機能を追加。
拡大表示!
レチクルのターゲット部分を拡大して表示する。
そう、ゴルゴ仕様。
それに伴ってレチクルの表示アルゴリズムも変更。
これまではOpenCVで注目領域を作り、そこにレチクル画像をマスクで透明化して貼り付けていた。
でも、もっともっと単純に、円と直線を直接書き込むことにしたよ。
最初からこうするべきだったな・・・
それでは、いつもの動画です。
1.上下左右の移動
2.回転
3.拡大
4.拡大後の上下左右移動
5.拡大時の上下左右の移動が拡大解除時にも有効
このへんを映してるよ。