知の集約
日々の生活の中で様々な考えが頭の中に浮かんでくる。残念ながらそのほとんどが活用されることなく記憶の闇へと追いやられていく。
それらは目的を達成するための方法論へとなり得る可能性を秘めたものたちであって、それれらを記憶の闇へ追いやることで目的を達成する可能性を消失しているのならば非常にもったいないことである。
それらを記憶の闇に追いやることなく効率的に蓄積し集約していくための方法を考えた。
日々の日常の中でとある考えが思い浮かぶ。通常はそれをいつかやろう、機会があればやってみようなど、頭の片隅に残し、そして時間が経つといつのまにか闇へと追いやられている。
その解決策として何かに記録を残すことが考えられる。問題は何に記録するかで、その記録媒体に求められるのは保存性と検索性。具体的にはメモやデータが考えられるが、個人的に最も適していると考えるのがblogである。blogに考えをカテゴリを分けて思いついたままに書き込んでいけばそれらは自動的にWeb上に保存され、なおかつ後からも検索しやすいようにカテゴリごとや時系列に整列することができる。さらにメリットとして他人に公開することによって他人の意見を参考にしたり、そこからコミュニケーションが生まれることもある。
次にそれを如何にして集約していくかだがそのブログ上のカテゴリごとのコンテンツの一つとしてまとめのページを作成し、そこにこれまでに蓄積してきた考えを元にその時点でのまとめを自分なりに考えのこしておく。時間が経つにつれて変化があればその都度更新、もしくは新しいまとめを作成していく。
blog考えをひたすら残していくためには非常に優れたツールだと思う。
会話の衝突
互いに何かを発言をしようとして
会話が衝突してしまうことがある
どちらかが引いてどちらかが発言する
その後、その発言した内容に関して
会話が繰り広げられる
個人的な意見だが
人間は頭の中で考えていることを
すぐに発言したいという欲望があると思う
この会話の衝突後に
発言した方はその欲望を満たされるが
できなかった方はそのことに関して
少なからずともストレスを感じる
この会話の衝突は
一度の面会の中で何度も生じる可能性がある
その全てで自分を優先させ発言すると
相手に不快な思いをさせてしまう
逆に考えれば常に相手を優先させれば相手は
相手は自分の意見を発言し心地よくすることができる
そう単純なものではないとは思うが
この会話の衝突を意識することにより
相手とのコミュニケーションをより潤滑にとることが
できるのではないだろうか
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目標管理
目標管理について考えてみた
目標はできるだ時間を掛けずに達成できた方が良い
達成までの時間を短縮するためのポイントは
効率よく目標達成を行うこと
具体的には
目標を達成するためのプロセスを明確化し
それらを小さな目標として段階的に取り組んでいく
大本の目標を見失いように
進捗を常に確認し意識していくとが大切だと思う
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