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sense of wonder

東京を拠点にアジアと仕事をする30代日本男児のブログ。感じるままに書いています。いつも、多少マメに更新するつもりですが・・・

恐ろしい?コトがはじまった。


そのうち地球の自転も逆になるんではないだろうか?


ドコデモドアが先に発明されるのだろうか?


それまで地球はあるのだろうか?




リーマンが破綻した。

ヒルズの家賃収入が心配なのは、俺だけだろうか?笑


あのビルに入居すると、会社は倒産とか上場廃止になるんだろうな。

次は、どこだろう?



日本の総理選どころの騒ぎではない。


どうしようもない、またスグやめるような日本の総理大臣なんてどうでもいいから、

そのほか、急いでやることが山ほどあるだろう。




しかし、びっくりすることだらけだ。


男性的な、感性の映画だと、感じた。


と、書いているのは、今たまたまCSで放映しているからだ。




彼女は、華やかな世界には憧れてはいなかったが、


その世界に出会い、翻弄されていく。




しかし、最後には、それを、捨てるわけだ。






自分を取り戻したのかどうかは、まぁ、映画の話だし


無論、自分を見失ったように感じさせるのも、映画の話の、いわゆるシナリオだが。


最後に、彼女のとったオプションを選ぶ人間がどれだけ居るだろうか?


しかも、女性で。




グリーティーな、女性には、不向きなエンディングだと、思う映画だった。






ただ、何が、自分にとってハッピーなのか?


という永遠の疑問について、ちょっとした、提案のあるエンディングでもあったように思う。






と、書いておいていまさらながら、


こういうストーリーに自分の人生を投影できるのは


日本には、今や女性しか居ないのではないか・・・と、思うこともある。




無論、男でも、まだ、居るのだろうが。


なかなか、お目にかかれない。苦笑








夢見る、夢男君でも、いいのにね。


ある程度、現実と向き合ってさえ、居れば。








俺らの若い頃は、


フェラーリに乗り、ペントハウスに住んで・・・。




と、思ったものだった、ような・・・。





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