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sense of wonder

東京を拠点にアジアと仕事をする30代日本男児のブログ。感じるままに書いています。いつも、多少マメに更新するつもりですが・・・

友達やその友達や、彼らの子供たちと「飲んだ」。

無論飲んでいたのは、大人だけだが・・・。笑



しかし、カワイイ子供は本当に、可愛い。

まさに「究極の癒し系」だ。



抱っこしたり、クルクルと振り回して遊んであげたりで、翌日は筋肉痛になってしまったが、

日ごろの運動不足が原因なのは間違いない。


子育てはたいへんだな。と、改めて痛感した。

他人の子供とたまに遊んでいるような身分の人間が、子育てはまさに、語れない。とも、思った。



なぜだか、非常に幸せな気分で過ごせた自分が不思議だったが、

本当に、あの子供たちの可愛い笑顔は、地球を救うんではないか?


などと、らしくなく、極東の平和な島国の国民根性から生まれる心境になった。



寒くなってきたし、たまには我が家で、鍋でも囲んで、子供たちと一緒に・・・

などと、寂しい独身男が想像しそうなことを、まさに想像した自分が、ちょっと怖くなったわけである。





話は変わるが、人の噂も75日とはいうが、これは日本だけの慣習的諺ではないのかも知れない。

喜劇は、9月に始まり、もしかしたらこのまま一部的に都合よく収束を向かえる。

世界をコントロールするだけの有能なシンクタンクを持つ大国のやることは、いつも、ドラマティックだ。



みなさんはどっちがいいですか?


イチロー君は、かつて自由党という党を創設しました。

彼のあの時の勢いは素晴らしいものでした。


今回は、きっと最後の大勝負、なのだと思います。


と、いうと、かつてを思い出し、もしかすると、大逆転かな?と思える今日この頃です。



タロー君は、というと、特になにもしてません。

彼は長い物に巻かれ、長い者に巻かれ続けてきた人間です。


生まれてこのかた、勝負、をした。といえるのは、オリンピックくらいでしょう。

ちなみに彼の時代は「参加することに意義がある」と云われていました。


しかし、そうやって生きてきただけの、勝負をしない安心感はあります。




さて、勝負師が勝つのか、パッケージの勝利か。

まぁ、財閥に就職するのか、ベンチャーか?みたいなイメージでしょうか。



でも、政治の世界なんていうのは、面白いもので、

もし万が一、イチロー君が勝利した場合、有能なタロー君と同じ事務所に所属する面々は

早々にFA宣言をして、移籍しますからね。



元来、イチロー君も、タロー君と、同じ「自由民主党」の人間なんですから。


利権の行方を心配している方々のほうが、よほど、危機迫ったものがあるでしょう。



「飲み屋さんなんですか?」




友人たちと集まってワイワイやることが、2週連続となった今日。


近所のスーパーにワインやらシャンパンやらを例によって大量に買いつけに行ったら、


こう聞かれた。




思わず、苦笑




たのしい仲間たちと、仕事やいろいろな物事は忘れて、


飲み明かす。




毎回、新しい誰かがやってきたりと、性別や年代、


国境を越えて、広がり、増え続ける、仲間たち。






最近の気分転換のイイ機会になっている。








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