いろいろな解析を行ったり、文章を書き起こしたりする為に、今回新たにソフト入れました。 

簡単にいえば音声認識ソフトです。入れた理由にはいろいろありますけれど、やはりなんといっても早く入力ができること。 実際に使ってみてどうかと問われれば、結構速く打つのとまり変わらないというのが正直なところです。ただ音声認識という意味から言うと、他人の声と本人の声に、大きな開きがあったりする場合には、あえて設定を変えなければならないというところが難点かもしれません。

 現在このブログも、この音声認識ソフトで書いています。 実際問題としては全く使用に支障はありません。  かといって何でもかんでもできるかといえば、必ずしもそういうわけにはいきません。  まだ使い始めたばかりなので、文字を消したりカーソルをバックさせたりすることは、できるのかどうかもわかっていませんが、今のところデリートとバックスペースを手打ちしています。  確かにこれほどまで早く文章化できるのであれば、手の不自由な方にとってはかなり有効なツールだと思います。

既にスマホなどでは、音声認識はかなり使われています。  実際自分のPCにこのようなソフトを乗せて見ると本当に技術の進歩を感じざるを得ません。  というわけで、試しに、音声認識ソフトを使ってブログを作ってみました。 ここまで入力してみて気がついたのは、いくつかの単語が、正しく変換されないこと。例えば、「試しに」と発音すると、「例に」となってしまいます。 この行だけは、残念ながら手打ちが1部入っています。

  てなわけでこれをしばらく使ってみようと思います。  

 多くの地域で、過去最高の雨量を記録しているようです。

 従来の水害対策では、対応できないゲリラ豪雨。 気象庁も、以前から対策を検討していて、スパコンや解析ソフトを充実、かなり正確な予測を出し始めています。 しかし、それはあまり知られていないようですね。

 例えば、レーダー・ナウキャスト(降水・雷・竜巻) や、解析雨量・降水短時間予報 は最近使う気象庁のサイトです。 自分的には、過去現在まで、かなりの税金をはらってきたから、出来る限りこの様な公共機関の良い情報は使いまくる(笑)主義なので。

 これは、各地方毎に詳細が見れます。 特に何処かに出掛ける際、事前に予想をみて置くと、急な雨に慌てないように調べて置くのは必然でしょう。 特に、お子さんを連れての外出やイベントなど、今ではスマフォでも確認もできますから、数時間先ぐらいまでは、大きく外れる事は無い。 川遊び、釣り、多くの外出先で豪雨に合わないようにする。

 自然災害は、避けられない部分がある。 しかし、事前に予測された情報で、被害に合わずに済ませられる可能性! 自分は、バイクやスクーターで、外出する際には、以前は東京電力の情報を使っていましたが、情報が不十分で、今はこれに切り替えています。 夏場に、バイクで豪雨に合うと、ついつい木の下で雨宿り? これが凄く危険なんですね。 同時に全身濡れた状況で、走行すると全身冷え切って震えが止まらなくなる。 以前京都に隼で、行った際に経験しています。濡れていないのは、ヘルメットの中だけ! 雨が止んだら、すごく暑い。 走れば乾く? 冗談じゃないです。 凍えました。 この夏に、また行こうかなあ?なんて思っていましたが、このような気象では、とても無理!
 
 自分の身・家族の安全は、自分で守る。 守る為には、情報活用なんですね。 情報を活用しましょう!





ネットの情報だけで、広まったタービュランスGA-01による、エンジンリフレッシュ! エンジンの夏バテ対策には、一番の効果がありますよ。 ご購入は、Amazonターリミ・ダイレクトで。
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 最近の軽自動車のCMをみていると、殆どのメイン車種には、スバルのアイサイトのような、追突防止装置が付いています。 そして、その車両金額が、精々120万以下で、この装置は付いてくる。

 これに対し、トラックバスの価格は、非常に高価格で、特にバス等は、2000万位はします。 それなら、追突防止装置などの装着を義務ずけたって、大した事は無いはずです。 高速道路での追突事故の場合、大事につながる事。 そして乗合バスの乗員の命を考えれば、ある意味必然だと思いませんか?

 昔、飲酒運転事故が多発した際、アルコール検知器を乗用車全車に、取り付けるべきだなんて話が政治家などから出た事があります。 この時は、大きなお世話だと思ったんです。 本来飲酒運転は、違法行為です。 99%以上の方が、この法の厳守を行っているのに、なんでそんな装置を取り付けられて、強制的に費用を負担しないといけないのか? この発想には、本当に驚きました。

 ところが、高速道路ともなると、いくら安全運転をしていても、事故は起こる可能性がある。 交通事故は、相手があって起こる事が殆どですから。 このブログを書いている時から、愛知県の伊勢湾岸自動車道で、家族4人が乗った乗用車に大型トラックが追突と言うニューズが飛び込んできました。 事故の主原因たる突然のエンジンストップはともかくとして、高速道路上で、車が止まっていると、ハザードを出していてくれなければ、追突する可能性は非常に高い。 まして、トラックが追突すれば、追突された側に死者が出るのは必然のように思います。 通常ブレーキランプも点灯していない、ハザードが付いていない状況で、車両が停まっていたら、人はその速度差を直ぐに見出さすに錯覚する場合だってある。 決して、今回の事故のドライバーを擁護するのではなく、一般的な話としてです。 今回の事故の詳細はまだ判りません。

 さて、話を戻して、今のトラックは最高速度制限装置が付いています。 90km/h以上は出せないようになっている。 これなら、アイサイトのようなものを付けても、急ブレーキとなっても大事故になる事を最小限にする事はできると思われます。 まあ、今の自動車技術でも十分対応できるはずです。 自動車に色々なアシスト装置を付けないと、事故が防げないのは、さびしい気がします。 しかし、多くの事故を防げるのであれば、取り付けを義務付けてもいいように思えます。 

 一部この様なシステムが、必要ない時に働き、事故になりそうになったとの報告を受けた事があります。 ですから、全てこの様なシステムが事故を回避できるとは思いません。 しかし、大事故につながる追突事故や、居眠り運転によるバス事故等も大事故にならずに、済んだのではないか?
 本来は、自動車工業会自ら、これに取り組もうとしてくれるのが理想なんですけどねぇ? 何処かトラックバスを造る自動車メーカーさんの社長さん、声を上げませんか? 業界でまとまって、このアイサイトのような追突防止装置を標準化する事を、言えるようなかたいないのでしょうか?







カーメンテの新習慣を、言い続けていたら、最近は他社も同じような事を言いだしました。 良い事ですよね! 少しでも車の調子を永く維持できれば、環境にだって優しんです。 その中で、絶対の自信のある添加剤がタービュランスGA-01。 もう多くの方が、実感されている夏バテ対策。 お早めに。
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 猪瀬都知事は、都知事に成る前は石原氏のブレインとして、交通環境他、多くの意見や発言をしてきていました。 

その猪瀬氏は、ロンドンをオリンピック招致の一環として、税金を使ってロンドンに出向いています。 勿論その事自体は、良いんです。 

 しかし、ロンドンに行って朝っぱらからジョギングして、色々アピーつしてましたが、何一つまともに、東京都ロンドンを比較するような事は行ってきていない。 ごく普通にロンドンを歩いてみたりしていない証拠があるんです。 簡単に言えば、政治家特有のアピールする事しか考えていない。 行くからには、しっかり良い所悪い所を視察して当然。 その事が全くできていない。 まして、スポーツをやる都知事だということで、ジョギングしたりしても、気がつかない。 普段、都内を歩いた事の無い、人間なんですよ。 東京都とリンドンの違いに全く気がつかないなんて、それで、今までいろんな事良く言うよ!って言いたい。 自分がどうのこうの言うつもりはありません。 正直環境に関して言えば、誰よりも東京の事を考えて、世界を見てきましたから、言えるのではないのです。 ごく普通に環境の意識のある人間なら、気付くこと!

 Goodwood、Moving Motor Showの帰りに、将来会社の仕事をお願いしようと、一緒にUKまで足を運んでもらったH君、GoodWoodでのイベントを楽しんだ後、ロンドンに行った事が無いと言う事で、2日だけロンドンを視察しました。 その際歩き回りながら、H君に、東京と何か違う事気がつかない? 勿論、車に関連する事です。 彼の口から出たのが、

「空気がきれいだね!」

 そうなんです。 歩いていても、ディーゼルや2スト等の車両の排気ガスの臭いが全くない! これは、勿論行政の努力の結果なんです。 東京都は大違い!

 自分自身は既に何年も前に数回ロンドンで過ごした時から、ロンドンは、東京よりずっと道幅も狭く高い建物に囲まれ、決して排気ガスによる大気汚染は、良い環境では無い。 にも拘らず、その大気環境を良くしよう努力した結果である事は、その技術を実際にテストした経験から良く知っていました。 

 そのロンドン市内の公共交通機関の主たるロンドンバス、一部には最新のハイブリッドや水素燃料車両もありますが、それこそ年代物のバスすらまだあります。 ところが、どの車両ですら、一切黒煙を出す事は無い。 東京都の都バスは、かなり状況が違い、例えバイオディーゼル入り軽油を使っていても、都バスの後ろは、走りたくない。 臭い、黒煙が見える。 勿論都市全体の大きさが違うから、大気汚染全体で、比較は難しいのは判る。 でもバイオ燃料を使う=近近の住民への排気ガスに関しては、無意味です。 DPFを強制的に付けさせ、一時的には良くなったかのような印象作りは、上手かった東京都は、実際には、大型車の排気浄化には、逆効果で、PM垂れ流し車両の延命をしただけだと言う反省など全くない。 まあ、ロンドンの公共バスの、排気ガスが綺麗たと言う事に気がつかないような、都知事に言っても無駄な話。 この技術は、今から、10年以上前に日本にも持ち込まれて、同時に多くの行政にアピールしましたが、無視されています。 東京都は、後付けの、DPFをある所から話を持ちかけられて、付ける事を決めたと言われています。
環境ありきではなく、企業との絡みがあったと・・・。

自分は、オリンピック招致は、正直なところ必要は無いと思っています。
都民一人当たり4万円もの出費に関しても、絶対に反対なんです。 勿論賛否両論合って良いはず。 個人的には、意味が無いと思っています。 それよりやる事は沢山ある! 観光都市東京としてもです。 その事は、今後も触れますが・・・。

 では、なんでロンドンバスの排気が綺麗かは、以前触れたので、http://ameblo.jp/doe136/entry-10006847828.html 他をみて下さい。 

環境に関して言うと、技術の判らない、ブレインなんか、何にもならないんですよ。 ロンドン出張費用、税金です。 返せとまで、言いませんが、しっかり仕事して下さいと言っておきましょう。 



技術には、裏付けがある。 良い技術は、ネット社会では、自然に広まる。 その象徴的な商品がタービュランスGA-01です。 夏バテを感じるエンジンを誰でも簡単に、それでいて体感できる程の効果が! ご購入は、amazon ターリミ・ダイレクトで。
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 どう見たって、日本郵便とアフラックの提携。 政府は、

「両者のビジネス上で同意しただけの事。」

なんて平気で言う。 あまりにもお粗末な、茶番劇です。 TPP絡みと言うのは、ほぼ100%。 それにしてもがん保険は海外保険会社で7割近くを閉めており、おかしいではないか?

 正直TPPとは違った組織作りが日本にもできたはず。 何でもかんでもアメリカの言い成りの自民党。 それでいて、国の将来像に関しては、具体案が無いように見えてきます。 まあ、各省庁がまとまらず、主権ばかりが先行する組織にそんなまともな期待をしても仕方が無いのかもしれませね。

 多くの事が闇の中で行われる。 国内生命保険会社のがん保険商品の開発も中断させて、まともな競争ができないようにする米国の戦略に従っているとしか言いようがない。 多分既に圧倒的のシェアを持つ米国保険会社が更に強くなったって、市場への大きな影響は無い! だから、これを盾に、他の交渉を優位に進める?ってところでしょうか?

 本来の自由貿易を言うなら、取引があってはならない。 つまり自由貿易なんてものは、存在しない。 そして、TPPに参加しなくとも各国との交渉を進める事だってあり得るはず。 交渉力の経験の少ない官僚そしきでは、多くを期待できないまでも、日本独自と言うものが何も無い。


 やはり、本来は、農業・酪畜業、漁業等の職に関する産業全てを、独自の力で競争力を上げない限り、日本は、工業だけでは将来性が見込めない。 幾ら強い工業だって、人口が減ってはどうにもならない。 その中で、どういう国にするかを国と国民が考えないといけない。 あと20年程しかない人生の中で、一体この国がどう歩むのかが見えない事に、いらだちを覚え得てしまいます。

 若い方々には、期待したい。 しかし、一部だけではだめで、多くの人が将来をもっと考えないと日本は、衰退してしまいます。 人口は、今後どんどん減って行く事を、意識せずにはいられない報道でした。






夏バテ対策に、タービュランスGA-01を使う方が、増えています。 今月も順調に支持される方々が増えています。 まだの方は、是非ご検討ください。 使って良かったって声を多数いただいています。 ご購入はAmazonで!
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 何故か、今年は東北地方では未だ梅雨が開けません。

そればかりか、例年以上の雨量が続いています。 これが長引くと、お米他の農産物等の生産に影響がでる事も・・・。

 農業や酪農・畜業等に従事される方の大変さをつくづく感じざるを得ません。 通常の仕事であれば、予期せぬ事が起こるとはいえ、相手が自然である事はまれで、何とかそれにも対抗する事は可能です。 しかし、この様な気候ともなるとなると、穀物野菜が育たない。 これは、ビジネス上は致命的でもある訳です。

 この事を考えれば考えるほど、農業の一部はできる限り工業化しての農業の必要性を強く感じざるを得ません。 海外では、ビニールハウスのようなものでは無く、パーマネントのハウスの中で、気温・湿度・日照等のコントロールして作物を造るところはできています。 でも日本なら敷地面積も少ない。
 それなら、もっと立体的な建物工場の中で造ると言う発想があってもいいのではないか? 日照の少なくてもよい発芽時期は一階に、そして徐々に上の階に上るに従って、成長期に合わせての環境を造る。
 現在では、キノコの類は、工業化に近い形態のようですが、これを、もっと広範囲の食物に広げていく。 勿論、国がこれに対して、助成金を出すなり、新たな企業の参入を促すと同時に、現行の農家を撒きこんだものとするなど、やり方はいくらでもあるはず。

 なんでこんな事を考えるかと言えば、TPPの参入は、時期的に遅すぎたし、同時にTPPの市場の狙いはある意味日本が参入しないと意味が無い。 日本の市場があってこそ成り立つ部分が多々ある。 しかし、今からでは遅いと言わざるを得ないのなら、食の安全を確保するなら、日本の生産物を何処よりも安く多量に造り出す方法を、考える。 そして輸出できる規模にするとしたら、もう農作物は工場で造る時代に動いていかないと、生き残れる可能性は無い! それなら、絶対に日本のお得意な工業生産を農業に応用すればと言う発想につながります。 漁業の一部(ヒラメだったかな?)を山の中で造り出す事の研究もおこなわれていますから、その流れも、確かにできつつあるのでしょうけど、もっと速いプロジェクト政策と進めないと!

 多分、葉野菜等は、速い段階で可能でしょう。 そして、次には穀物。 穀物の収穫を工業化でき、低価格で達成できれば、酪農等にも日本の飼料を使える。 日本の新しい産業は、ITや医療などだけでなく、人間の生活の基本となる食=食糧を工業化できれば、しかも自動化ができれば、コストだって下げられます。 この程度の事は、誰でもが考えそうなものなんですけどね。 問題は、技術開発と初期投資。 時間はかかってもチャレンジすべき分野だと思わざるを得ません。 今までの発想は、敷地面積以上は、考えていなかった。 これをもっと縦方向に広げられる工業化が日本では必要だと・・・。

 原料の高騰に悩まされながらも、何とかする手立ては少しずつ見いだしてきています。 そんな中、このおかしな気象変動。 これに影響されるかt型の事を思うと、こんな発想が出てくるんです。 日本の国内でだって、まだまだやれる、造れる産業はある。 これを考えないようでは、将来は先細りになってしまいます。 若い方々には、是非農業の工業化を大胆に進めてほしいものですね。 美味しいもの。安全なもの。 食べたいですからね。





 原料から、製造プロセス、そして特殊後処理までも行って造り出すタービュランスGA-01。 夏になるとエンジンが夏バテしたかのように、力が出ない。 そんな時には、GA-01でリフレッシュして下さい。 ご購入は、Amazonで!
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 昨日ちょうど夕方、人に合う為に出掛ける準備をしていたら、急に雨が・・・。 そして雷。 事前に青山方面でかなり酷いゲリラ豪雨がになっていると連絡が入っていたので、警戒はしていました。 ところが、雨自体は、さほどではなく、この程度なら外出も問題ないだろうと思っていました。

 しかし、ゴロゴロと言う雷の音は、益々間隔が短くなって、ドドーン・ガラガラドドーンと何度か雷光と雷音が続いた途端、停電になりました。 時間にして約、5分から10分程度。 この間PCは今はラップトップに全て切り替えていますから、問題は無い。 同時にTVや社屋の管理用タブレットも全く問題ない。 問題となったのは、ルーター+無線ランとサーバーでした。 現在までは、あまり多くの事をサーバーで管理させていないので、精々ネットアクセス管理ができなくなる。 同時に再起動が必要となってしまいました。 無線ランにしろ、サーバーにしろ、この様な事が起こると、非常用電源の必要性を感じざるを得ません。

 現在の所に移って来てから、今まで停電を経験したのは、数えるほどしか無く、全くデスクトップのPCなどが停電で再起動しなおすような事は、覚えていません。 今回の出来事は、今後増えると予想され、この後の状況を見ながら、非常用電源に関しても考えないといけない環境になってしまうのかと思ってしまいます。 理想的には、太陽光発電・風力発電・燃料発電等を組み合わせて、出来る限り電力は自給にしたい。 しかし、幾つかの課題を全て片付けてから行おうかと決めている。 それまでは、非常用電源の準備を考えようかと思います。


一般の家庭では、あまり上記のような事は、考えなくてもよいのでしょうけど・・・、

 急に降りだす雷雨。 どうしても屋外にいると、木の下に逃げ込むのが、人の心理です。 しかし、雷が同時に鳴ったら、これは危険行為です。

 できる限り、車内や、建物の中に入る事、木の下で雨宿りは、命取りなると言う事を、自分に言い聞かせるばかりでは無く、お子様には、キッチリとその理由を教え、遊び場なら何処に逃げ込むかを、普段から決めておくのが良いでしょう。 変わりつつある日本の気候に対しても、早い段階で、その対策を考えて置く事は、何事に関しても大切だと思うんですね。 

 この猛暑も工夫次第! 昨日も、仕事中にエアコンは使っていません。 使っているのは、2台の扇風機と散水だけです。 暑い? 勿論です。 でも、デスクワークだけでは無いので、この方が、体には良い!って思っています。 勿論、昨日の外気温は38℃(ただし、反射光があり、実際の気温は数度低い?)にもなっていました。室内は、32℃!(以前エンジンルームの吸気温度を測定する為に使っていた、室内外温度計で室内と室外の差を見ています。) そこで外気温が上がり始めると、社屋の屋上に水を撒く。 するとマイナスイオンが発生します。 ガイナ塗装だからです。 すると、外気温が2℃~5℃ちょっと下がるんです。 その空気を、扇風機で室内の取りこんで、室内では扇風機にリズムを付けた風にしています。 これで、後は汗をかいたら、水分塩分補給で乗り切ろうって事なんです。 

 変わりつつある日本の夏。 まるで南国のスコールみたいです。 きっと植物・野菜の育つ範囲も変わって行く。 それなら、農業を工業化する事は、必然でしょうね。 工場内で造る野菜や穀物。 エネルギーはできる限り自然エネルギーでまかなう。 日本ならできるはずです。 それぞれに、工夫を凝らして、新たなビジネスにチャレンジする。 是非、鉄鋼メーカーなど、温度管理などの、高度なソフトを持つ企業などが、参入して欲しいものです。 
 勿論、タービュランスだって新たなチャレンジに挑む予定ですよ~!




夏場本番。今日は日本列島やや涼しいですね。 こんな時はエンジン調子が良いんだけど? そんな夏バテ症状が出ていたら、タービュランスGA-01でリフレッシュ。 GA-01は、Amazonのカー用品・洗車・工具・メンテナンス用品のランキングで、全ての添加剤の中でトップの46位になっています。ワックスやシャンプー等の商品を入れての順位です。 これは、或る意味驚異的! それほどまでに、性能を評価していただいている証です。
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 佐渡沖に、かなりの埋蔵量があると予測し、100億円もの費用を もかけて試掘したにもかかわらず、ごく微量しか見つからなかった。 との報道がありました。

 確か100km2にも及ぶ、埋蔵の可能性のある地形が見つかったと言う事だったのに!、明らかに埋蔵が確認されているメタンハイドレートの試掘は、一応上手くいったとは言うものの、この試掘は失敗です! それに税金なんです。 例え技術的に困難があっても、より可能性の高いものを狙うのが本来ではないか? 同時に、日本の技術はこの程度なのか? と感じてしまいます。 確か米国では衛星を使い重力磁気他のデータから、非常に高い確率でガス田油田を見つけていると聞きます。 日本の技術は、本当にこの程度なんでしょうか? 

 この佐渡沖には、大きな期待があって、日本の周りにもかなりのエネルギーが眠っている!って期待されたはずなのに・・・。

 通常、企業でこのような計画をして、上手く行かなかった場合、当然それなりの処分はあるもの。 税金だから良いなんて言われてはたまらない。 まあ、責任問題は、さておき、この後の対応が問題です。

 メタンハイドレートに関しては、国が1兆円規模の投資をして、商業化すると言う話もある訳で、当面この関連の事業には多くの税金が投じられはずです
。 可能性を探るだけでは無く、より現実的な、試掘が行われる事を期待したです。

 その割に、もっと太陽光発電に関しての、対応が遅れているように思えますねえ。 企業の税金を軽くするのであれば、条件を付けるべきでしょう!例えば、消費電力の50%以上を自前で賄っている企業は減税するとか? 何が何でも企業の業績を上げる数値を造り出せば、消費税があげられる!って構図では、困ります。 より自然エネルギーへシフトする+資源確保のバランスが取れると良いですね。




タービュランスの環境製品のトップを行くのが、新車であっても燃費を向上させる添加剤タービュランスGA-02! 徐々に浸透してきています。 ご購入は、amazonターリミ・ダイレクトでお願いします。
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 年に何回かだけ食する、ウナギ。 年間特別な事が無い限り、多くて2~3回程度です。 年齢を重ねると、普段の食事は、決して量が多い訳では無く、同時に特別贅沢なものを食べている訳ではありません。 勿論食に拘りはあるんですけど・・・。

 例えば、お米。 できる限り無農薬・或いは低農薬米で、自然乾燥のものを選んでいます。 特に自然乾燥でないと味がいまいち。 これは、以前P307HDiさんの自作のお米にびっくりした事。 以前は、無農薬ばかりに拘っていましたが、低農薬自然乾燥のお米で、凄く美味しいものを見つけてからは、自然乾燥米に落ち着いています。

 さて、今年も土用の丑の日がきました。 今日は、午後の打ち合わせが終わったら、予約を入れに行く予定です。 どうせなら、美味しいものが食べたいから。 まあ、日々の食事は、結構質素ですし、ご飯も美味しく炊こうと思います。

 昔、まだ子供がいなかった時、食べたくても食べられなかった時代もあった事を思い出します。 決して収入が少なかったとは思わないのですが、他に使い過ぎていたんでしょうね! ガソリンや旅費が異常に収入に対して多かった。 食べ物より、移動費だったんです。 つまり、長距離XXでしたから(笑)、しかも海外だったから・・・。 

 今年の夏は猛暑です。 何を食べるにしても、栄養を考えて、乗り越えましょう!





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 昨日の選挙結果は、ほぼっ予想どり。 

低投票率・自民圧勝

そんな中にも、少しですが新たな流れを感じます。 特に首都圏では、しっかり政党の中身を確認され指示された政党。 そして、自身の信念を貫いた人間が指示された。

 政党としては、寄せ集めだけが残った民主党は、大敗。 指示すべき部分は第2党と言うことぐらい。 これに対し、維新・みんなは、さほど大きな流れを造れなかったと言えそうです。 これに対し、一貫してぶれないと言う意味と非常にまともな方針を貫いた共産党は、予想以上に躍進したと言えそうです。

 東京都では、ずっと脱原発を強く言い続けた、山本太郎氏が、大勢の予想を覆し見事当選。 これは、いかに脱原発と言う重要課題に関して、都民の意識が大きかったかを示しています。

 投票率が、低かったのは非常に残念ですが、これはどの年代層がと投票率が低いのか?速報がまだ無いのですが、過去の経緯から想像すると20代です。 20代は、自分の事を考えるのが精いっぱいな部分は、あるものの、一つ気になるのが、ゆとり教育。 ゆとり教育を受けた方の標準的なものとして、自己主張は強くとも、人との和が、従来の教育世代とは異なるという意見を、多く耳にします。 そして、自分も実感するところが多々ある。

 しかし、彼らの情報収集力は、少なくとも40代以降と比べると段違いに優れています。 問題は、その信憑性と活用方法にある。 多分彼らからすれば、
選挙後も何も変わらない。ぐらいにしか思っていないでしょう。 
 ところが、興味の無い事にはその能力が生かされていない! 選挙に関しては気が付いていない事がある。 投票率が、上昇しない限り、選挙の流れは、変わらないと言う事に。 多くの政権交代の際には、支持率が47%以上になると圧勝と言う事があるようです。 つまり、投票率が大幅に上がって、1党の支持率が下がると、大きく流れが変わると分析されている。 その事は、自分の信じたい部分に共感して投票するだけで、流れが変わる可能性が非常に大きい事。

 年金の事など考えない人たちは、人生最後まで、自分でこなせると思っているのか、そこまで考える余裕が無いのか? その真相は判りませんが、今後の日本の将来に大きな不安を残した結果となってしまった事が残念です。

 しかし、何時までも嘆いてもしょうがない。 より多くの方の意見が生かされる国になるよう、自分の意見を押し付ける事無く若い人たちとの接点を持ち続けようと思います。 







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