自分は若い方に、多くを期待していると言う事をこのブログで書いたら・・・。
「失礼ですが、あなたは大卒ですか?」
って、 取っ掛かりから、急に学歴を問われました。 その方は、全て若い方に期待するのは、無理ではないか?っと言うんです。
学生時代かなり海外で、非常に自由な生活をしていた経験があり、その後ごく普通にサラリーマンをして、20代後半で独立、順調な時代も最近では、最悪の経験もしてきたそうです。 その詳細はともかくとして、独立した会社の仕事だけでは、生活が成り立た無いので、介護の仕事が募集されていたので、学生時代の学んだ内容を生かせるのが、判っていたので、何とか採用されながら、更に他のイベントの手伝いをしながら毎日数時間寝るだけで、1年ちょっと務めた時に、介護の仕事を行う方々の中に、義務教育だけの方々が何人かいて、いろいろな仕事をする為には、試験を受けるとかしていかない限り、給料のアップは望めない。 ところが、その試験しっかり勉強すればクリアできるはずなのだが、彼らは初めから、そんな勉強しても無理だと決めん込んで、勉強する事をしないんだそうです。 何度もアドバイスをして、仕事とは勉強をしながら実力を付けることで、また責任ある仕事ができるようになる事で、給料がアップしていくのだと言う事を、仕事の合間にアドバイスをしても、「それができるなら苦労はしない。」という考え方で、今の現状の仕事環境や生活を抜け出す事を考えないのだそうです。 勿論全てこの様な方ばかりではないのでしょうが、彼曰く、大学に進む際に、必死に勉強をしてそれなりの努力をしてきて、初めて大学に進む。 決して大学で必死に勉強した訳ではないが、少なくとも大学に入る時には、ある目的=大学受験を乗り越える。と言う喚問を通過してきた。
だから、適当に勉強して行くと、競争の激しい大学には進めない。 頑張れば、或る程度の所には進める事を学ぶ。 この事は、受験を経験している大卒にとっては当たり前のこととして、頑張らない限り、より良い環境へは進まない事を知るのではないか? その経験を持たないと、どうしてもその意味が理解できずに生きているように思えてならない。
大まかそんな感じで、全てを期待しても仕方ない部分は世の中在るよ! って事のようでした。
この事を聞いて思うのは、教育の重要性だと言う事。 良く自分は数学苦手! 化学・物理は全く判らない! なんてい言う事を言われる方が居ます。
自分は、そのような事を言われる方に、
「なんで、苦手になったの?」 「何時から、嫌いになった?」
って訊きます。 すると、多くは、「先生と馬が合わないとか?」 「嫌な先生だった。」 とか「何の為に学ぶか判らない。」 なんて回答があります。
自分は、それが良く理解できる。 教師次第で、好き嫌いができてしまう。 自分は、単に覚えるだけの授業が好きになれず、国語のお授業では、教科書の一部の文章だけで、色々問題が出ると・・・。 自分自身としては、教科に載っているその全文などを思い出して答えを導く事は絶対にせずに、試験の文章だけで判断すべきと考えると、答えは、一つに絞られないような問題がある。 それを教師に問うと、「屁理屈言うな!」と言われて以来、国語の授業は一切聞くのを止めました。 反面高校から始まった古文漢文は、授業を聞いているだけで試験はほぼ完ぺき!なんて事も。
話を戻して、教育を早い段階で終えてしまうと、多くの問題解決能力が育たずに終わってしまう事が多い。 それでも必死に頑張って大卒以上の生活を造り出す人も沢山居られるのですが、この様な方々には、多くの指導者・アドバイザーが仕事上、生活上で居られる。 つまり、人は人が育てるんです。
だから、少しでも前進しようとしている若者には、できる限り自分の経験の押し付けではなく、一緒に考えるようにしています。 勿論、中には、箸にも棒にも引っかからない人も中にはいましたが。 そのような場合には、早い段階で他に合う人を探してもらった方が良いんです。 まあ、2年から3年が限度です。
今の政治は、弱者の方向を向いていない。 生活保護費は下げるし、消費税も日々の生活費のものまで上げるし、海外への援助もアフリカに3.2兆円等と言うのに、震災被害地への復興はまともに行われていない。 いくらビジネスばかりを考えても、所詮国を育てるのは、教育であり、人なんだと言う事が判っていないように思えます。 勿論会社等の組織も同じ。 社員同士で、高め合う事が一番ですが、その前に経営する側がその環境を、造り出しておくことこそが、前に進む基本だと思うのです。
燃料なんかに添加剤なんか必要無い。 そう思う人の方が世には多いのかも知れません。 それは、本当の自動車技術を知らないだけの話。 そんな事を教育するような運動等、自動車メーカーも石油メーカーも何処もしてこなかった! だから、それを変えようとしたのが、タービュランス・リミテッドです。
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だから、適当に勉強して行くと、競争の激しい大学には進めない。 頑張れば、或る程度の所には進める事を学ぶ。 この事は、受験を経験している大卒にとっては当たり前のこととして、頑張らない限り、より良い環境へは進まない事を知るのではないか? その経験を持たないと、どうしてもその意味が理解できずに生きているように思えてならない。
大まかそんな感じで、全てを期待しても仕方ない部分は世の中在るよ! って事のようでした。
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自分は、そのような事を言われる方に、
「なんで、苦手になったの?」 「何時から、嫌いになった?」
って訊きます。 すると、多くは、「先生と馬が合わないとか?」 「嫌な先生だった。」 とか「何の為に学ぶか判らない。」 なんて回答があります。
自分は、それが良く理解できる。 教師次第で、好き嫌いができてしまう。 自分は、単に覚えるだけの授業が好きになれず、国語のお授業では、教科書の一部の文章だけで、色々問題が出ると・・・。 自分自身としては、教科に載っているその全文などを思い出して答えを導く事は絶対にせずに、試験の文章だけで判断すべきと考えると、答えは、一つに絞られないような問題がある。 それを教師に問うと、「屁理屈言うな!」と言われて以来、国語の授業は一切聞くのを止めました。 反面高校から始まった古文漢文は、授業を聞いているだけで試験はほぼ完ぺき!なんて事も。
話を戻して、教育を早い段階で終えてしまうと、多くの問題解決能力が育たずに終わってしまう事が多い。 それでも必死に頑張って大卒以上の生活を造り出す人も沢山居られるのですが、この様な方々には、多くの指導者・アドバイザーが仕事上、生活上で居られる。 つまり、人は人が育てるんです。
だから、少しでも前進しようとしている若者には、できる限り自分の経験の押し付けではなく、一緒に考えるようにしています。 勿論、中には、箸にも棒にも引っかからない人も中にはいましたが。 そのような場合には、早い段階で他に合う人を探してもらった方が良いんです。 まあ、2年から3年が限度です。
今の政治は、弱者の方向を向いていない。 生活保護費は下げるし、消費税も日々の生活費のものまで上げるし、海外への援助もアフリカに3.2兆円等と言うのに、震災被害地への復興はまともに行われていない。 いくらビジネスばかりを考えても、所詮国を育てるのは、教育であり、人なんだと言う事が判っていないように思えます。 勿論会社等の組織も同じ。 社員同士で、高め合う事が一番ですが、その前に経営する側がその環境を、造り出しておくことこそが、前に進む基本だと思うのです。
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