現在は、重要なデータは、全て新たに導入したサーバーで管理できるようにし始めていますが、古いデータは、バッファローのリンクステーションに入れていました。 ところがこのリンクステーション、内部のソフトが問題を起こすと、HDDを取り外して、中のデータを読もうとしても、読む事ができません。 

 通常PCが壊れても、HDDが生きていれば、全てのファイルを特殊なチップで暗証化さえしていなければ、外付けHDDとして読み込む事ができます。 ところが、リンクステーションのフォーマットは何とLINAXベースなので、LINAXのPCでないと読み込むことができない。 結局ホームページを作成し、保管していたデータが全て使えない状態で、ホームページんのアップデートができていません。 現行のPHはプロモーションなどをやる方に聞いたら、数年前のものと比べ、軽過ぎて企業のイメージに合わず、変更のアドバイスを受けているので、造り直す予定でいるのですが・・・。 これもサーバーから管理するようにしないといけない。 やることだらけで、進んでいない。 と言う訳で、

 取り急ぎネット上にある全てのファイルを読み込んで、その後再度修正を掛けるしかないのですが、最近同じPC内にLINAXのOSとWindowsを載せて、同時にうごかす事ができると言う話を聞きました。 実際そのような使い方をする必要は無いのでしょうが、こんなことが起こると、PC1台ぐらいそんなものを持っていても良いのではないかって気もします。

 実際の問題としては、リンクステーション自体のセキュリティーは非常に低いので、重要なデータを保管するようなものではない事も、実感しており、中小の企業の方でも、出来る限り特許や技術データの保管にはこの様な汎用ネットワーク機器ではなく、サーバーを立てることが一番だと思います。現在では、サーバーソフトとサーバー本体だけでも、定価で30万円台からあり、上手く購入すれば10万円台で購入できます。

 今のところ、新たに組んだネットワーク側は、非常にセキュリティーが高く、データが外部に流出したりする可能性はゼロに近付きました。 少なくとも以前とは大きく異なります。 それにしても、一般向けには絶対的にwindowsが主体なのに、なんでLINAXベースにするのか、不思議でしょうがないのですが、このリンクステーションのデータをHDD上からwindowsベースで直接読む手立てが無いものでしょうか?  どなたかご存知の方が居られたら、ご教授ください。

一つは、もう1台リンクステーションを購入HDDを入れ換えるなんて言うのもありかも知れませんが、それで動く保証はまだ無いので・・・・。





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