昨日、いつものところを何時もの時間にPeugeot307HDi136でそううこうしていると、あまりに暖かいので、サンルーフをチルトさせて、空調ファンをオフにして、外気を取り入れながら走行しました。 Peugeotには、外気導入部分にフィルターがあるので、花粉が殆ど入ってきません。 だから、この様な走行には、サンルーフをチルトさせて、空気を吸い出しながら走行すると、電気も使わずそれでいて、空気抵抗もちょっと下がるように瞬間燃費計も下がるんです。
さて、それでもなにか、何時もと違う? それは、こんなに東京周辺は天気が良いのに、空気が霞んでいて、僅か数キロ先のスカイツリーが、何となく灰色がかって見えてくる。 最近は、新長期規制以降、ディーゼル車のPM排出量は激減、後は、東京都等が行った後付けのDPF車両だけが公害の中心的な存在となっていて、政治のパフォーマンスによる、公害を引き延ばしています。 あの後付けのDPF車両程最悪なものは無い! 今では、車両排気ガス汚染の最悪車両となっています。 これが、今回のこの霞の原因とは言いませんが、どうもこの霞んだ状況が、ずっと以前のスモッグに似たような嫌な感じがしていました。
同様に青山の大手外資系ITのビル23階から見える六本木ヒルズのビルも、普段とは全く違って霞んでいたそうです。 どんよりとした、最近ではみた事のない空気の淀み。 多分黄砂と中国からのPM2.5が影響していると思われます。
いくらなんでも、これだけ離れたところでも普段とは違う大気の淀みが目で判るなんて。 環境維持は、もう国単位では出来ない事の現れです。 早い段階で、日本が何らかの形で、世界規模のルール作りを行い、同時に支援システムを構築することで、従来から既に確立させた技術を売り込む事ができるようにもなる。 一石二鳥、同時に中国のように、環境と経済の伸びを天秤にかけ、はるかに経済活動を優先するような国には、全ての商品に完全を掛けるシステムを、盛り込む等の事は、必然だと思うんですね。
今の日本の環境を良くしてきた分当然日本の企業は費用負担している訳で、それを行う事のない企業や国と対等な貿易などあり得ない訳です。
PM2.5 は、花粉症発症の原因になる事は指摘されています。 既に発症している方は、より症状が悪化する訳で、なんで中国の汚染物質で被害を増やさなければならないのか? 技術を出すなんて話合いなんかしても、相手は技術は貰っても、使うとは限らない国です。
よりしっかりした対応が、国に求められる時期に来ていますね。
春は、多くの方には待ち遠しいものでしょうが、この状況がさらに悪化すると、春が来てほしくないなんて事になりかねませんよね。
春先には、車の挙動が気になるもの。 吸気温度が低く、暖気に時間がかかっているとエンジンはより汚れやすくなる。 冬場だと気が付かなかったのが、春先に気温が上昇、なんかエンジンの挙動が気になったら・・・。 まずは、タービュランスGA-01でリフレッシュしてから、エンジンオイルの交換するのがお勧めです。
Turbulence(タービュランス)GA-01/Fuel Additive(燃料添加剤)/清.../Turbulence Ltd. (タービュランス・リミテッド)
さて、それでもなにか、何時もと違う? それは、こんなに東京周辺は天気が良いのに、空気が霞んでいて、僅か数キロ先のスカイツリーが、何となく灰色がかって見えてくる。 最近は、新長期規制以降、ディーゼル車のPM排出量は激減、後は、東京都等が行った後付けのDPF車両だけが公害の中心的な存在となっていて、政治のパフォーマンスによる、公害を引き延ばしています。 あの後付けのDPF車両程最悪なものは無い! 今では、車両排気ガス汚染の最悪車両となっています。 これが、今回のこの霞の原因とは言いませんが、どうもこの霞んだ状況が、ずっと以前のスモッグに似たような嫌な感じがしていました。
同様に青山の大手外資系ITのビル23階から見える六本木ヒルズのビルも、普段とは全く違って霞んでいたそうです。 どんよりとした、最近ではみた事のない空気の淀み。 多分黄砂と中国からのPM2.5が影響していると思われます。
いくらなんでも、これだけ離れたところでも普段とは違う大気の淀みが目で判るなんて。 環境維持は、もう国単位では出来ない事の現れです。 早い段階で、日本が何らかの形で、世界規模のルール作りを行い、同時に支援システムを構築することで、従来から既に確立させた技術を売り込む事ができるようにもなる。 一石二鳥、同時に中国のように、環境と経済の伸びを天秤にかけ、はるかに経済活動を優先するような国には、全ての商品に完全を掛けるシステムを、盛り込む等の事は、必然だと思うんですね。
今の日本の環境を良くしてきた分当然日本の企業は費用負担している訳で、それを行う事のない企業や国と対等な貿易などあり得ない訳です。
PM2.5 は、花粉症発症の原因になる事は指摘されています。 既に発症している方は、より症状が悪化する訳で、なんで中国の汚染物質で被害を増やさなければならないのか? 技術を出すなんて話合いなんかしても、相手は技術は貰っても、使うとは限らない国です。
よりしっかりした対応が、国に求められる時期に来ていますね。
春は、多くの方には待ち遠しいものでしょうが、この状況がさらに悪化すると、春が来てほしくないなんて事になりかねませんよね。
春先には、車の挙動が気になるもの。 吸気温度が低く、暖気に時間がかかっているとエンジンはより汚れやすくなる。 冬場だと気が付かなかったのが、春先に気温が上昇、なんかエンジンの挙動が気になったら・・・。 まずは、タービュランスGA-01でリフレッシュしてから、エンジンオイルの交換するのがお勧めです。
Turbulence(タービュランス)GA-01/Fuel Additive(燃料添加剤)/清.../Turbulence Ltd. (タービュランス・リミテッド)
