おかげさまでTrubulenceGA-02の販売は順調にスタート、Amazon ターリミ・ダイレクトでの直販の方にも最初のコメントを頂きました。 ありが追うございます。
さて、
新GA-02として販売してみると、さすがに従来からのお客様からすれば以前からの購入ルートを変更せずに購入いただくと言うことで、ターリミ・ダイレクトからより、従来通りの購入ルートを使われる方の方がずっと多く、アマゾンでの販売量は予想より少なかったのも事実です。 従来からのお客様は非常に律義な方が多く、中にはアマゾンで販売したのは何時から取り扱うのかと問い合わせをくださった方も居られました。 これはうれしい話で、本来Amazon直営店を開いた理由は、他のネット販売からのお客様とは違う層を掴みたいと言うのがこの1年の思いでしたから。
しかし、少しでも新GA-02の価値を広めて行くには、従来のお客様以外からのコメントは、とても重要で、是非欲しかったんです。 と言う意味ではやっとって感じですが、今後コメントの数が増えることを期待しています。
さて、そのコメントですが・・・、大変恐縮ですがJunoe様、コメントをこちらでも紹介させてもらいます。
「約77,000km走行の直噴エンジン車に使用しました。特にアイドリングが不調等の不具合は無かったのですが、若干のノッキング音や吹け上がりのダルさを感じていたため、はじめにGA-01で洗浄し、次のステップということでGA-02を使用してみました。GA-01でノッキング音や吹け上がりも改善されましたので、更に燃費改善を期待しています。季節的には厳しいですが、高速道では約8~10%の燃費改善の結果が得られました。このまま更に良い方向へ向かって欲しいと感じています。正直、自分にとって明らかな「効果」が得られた最初の製品でした。」
これが全文です。 ここで注目させていただきたいのが、GA-01でリフレッシュしGA-02を使用した結果、高速と言う限られた条件とはいえ8~10%の燃費改善は、何と言っても冬場はどうしても燃費は悪化傾向にありますから、この時期に6%以上を出せれば、十分な効果が現れていると判断できます。
それに、自分で使っていても、アクセルペダルの踏み込みとエンジンとがまさにシンクロしてくれ、微妙な踏み込み加減にエンジンが答えてくれると言う、気持ち良さ!は他に無い性能だと思っています。
多分まだ使われた事の無い方からは、このブログで燃費を1%確実に向上させる技術があれば自動車メーカー(OEM)が飛びつかないはずは無い! なのに、こんなに燃費を向上させられるのであればなんで使わないのか? と問いたくなるものと思います。
理由はいくつかありますが、清浄剤を定期的に使う事をこの日本のマーケットに広めたと言う自負があるタービュランス・リミテッドだから言えるのですが、この技術、
1.現在しっかり世に出せるメーカーは限られていると言う事。
そして、
2.長期使用しても、デメリットが無い技術を持つのはタービュランス・リミテッドがもつものしか無い!
3.価格的に非常に高価なものをユーザーに強要する訳にはいかない。
4.これを使い燃費を良くした車は、常にこれを使うようにさせなければならなくなる。
オイルだって純正油を使って欲しくてもそれを強要できないのであれば、走行すること消費し、補充をユーザーにどの様に理解させるかと言うのが難しい。
そして、例え自動供給するシステムを供給しても、添加剤の中身を全て開示されないと使いたくないと言う部分もある。 何分特殊処理技術や安定化技術等、特許を取得するより分析されたって判らない技術故、一切外部に出す理由など無いので、真似をすれば実際長期使用で問題を起こすのは判っていますから、それこそ真似できるのであればやればいい。とまで、思っていますので、直ぐにはこの技術を使う事は無いと思っています。
勿論現在ある大手部品メーカーに紹介中なので、長い目では使われるかもしれません。
とにかく、GA-01を造った技術の延長上にこの新GA-02はあるんです。
より多くの方に使っていただけると、この次に来るものが速くなるんですけどね。
使った方からの燃費報告が入って、益々その価値はアップしてます。 ご使用には、GA-01を使ってエンジンをリフレッシュ後にお使いください。
新車の場合は、直ぐに使ってください。
さて、
新GA-02として販売してみると、さすがに従来からのお客様からすれば以前からの購入ルートを変更せずに購入いただくと言うことで、ターリミ・ダイレクトからより、従来通りの購入ルートを使われる方の方がずっと多く、アマゾンでの販売量は予想より少なかったのも事実です。 従来からのお客様は非常に律義な方が多く、中にはアマゾンで販売したのは何時から取り扱うのかと問い合わせをくださった方も居られました。 これはうれしい話で、本来Amazon直営店を開いた理由は、他のネット販売からのお客様とは違う層を掴みたいと言うのがこの1年の思いでしたから。
しかし、少しでも新GA-02の価値を広めて行くには、従来のお客様以外からのコメントは、とても重要で、是非欲しかったんです。 と言う意味ではやっとって感じですが、今後コメントの数が増えることを期待しています。
さて、そのコメントですが・・・、大変恐縮ですがJunoe様、コメントをこちらでも紹介させてもらいます。
「約77,000km走行の直噴エンジン車に使用しました。特にアイドリングが不調等の不具合は無かったのですが、若干のノッキング音や吹け上がりのダルさを感じていたため、はじめにGA-01で洗浄し、次のステップということでGA-02を使用してみました。GA-01でノッキング音や吹け上がりも改善されましたので、更に燃費改善を期待しています。季節的には厳しいですが、高速道では約8~10%の燃費改善の結果が得られました。このまま更に良い方向へ向かって欲しいと感じています。正直、自分にとって明らかな「効果」が得られた最初の製品でした。」
これが全文です。 ここで注目させていただきたいのが、GA-01でリフレッシュしGA-02を使用した結果、高速と言う限られた条件とはいえ8~10%の燃費改善は、何と言っても冬場はどうしても燃費は悪化傾向にありますから、この時期に6%以上を出せれば、十分な効果が現れていると判断できます。
それに、自分で使っていても、アクセルペダルの踏み込みとエンジンとがまさにシンクロしてくれ、微妙な踏み込み加減にエンジンが答えてくれると言う、気持ち良さ!は他に無い性能だと思っています。
多分まだ使われた事の無い方からは、このブログで燃費を1%確実に向上させる技術があれば自動車メーカー(OEM)が飛びつかないはずは無い! なのに、こんなに燃費を向上させられるのであればなんで使わないのか? と問いたくなるものと思います。
理由はいくつかありますが、清浄剤を定期的に使う事をこの日本のマーケットに広めたと言う自負があるタービュランス・リミテッドだから言えるのですが、この技術、
1.現在しっかり世に出せるメーカーは限られていると言う事。
そして、
2.長期使用しても、デメリットが無い技術を持つのはタービュランス・リミテッドがもつものしか無い!
3.価格的に非常に高価なものをユーザーに強要する訳にはいかない。
4.これを使い燃費を良くした車は、常にこれを使うようにさせなければならなくなる。
オイルだって純正油を使って欲しくてもそれを強要できないのであれば、走行すること消費し、補充をユーザーにどの様に理解させるかと言うのが難しい。
そして、例え自動供給するシステムを供給しても、添加剤の中身を全て開示されないと使いたくないと言う部分もある。 何分特殊処理技術や安定化技術等、特許を取得するより分析されたって判らない技術故、一切外部に出す理由など無いので、真似をすれば実際長期使用で問題を起こすのは判っていますから、それこそ真似できるのであればやればいい。とまで、思っていますので、直ぐにはこの技術を使う事は無いと思っています。
勿論現在ある大手部品メーカーに紹介中なので、長い目では使われるかもしれません。
とにかく、GA-01を造った技術の延長上にこの新GA-02はあるんです。
より多くの方に使っていただけると、この次に来るものが速くなるんですけどね。
使った方からの燃費報告が入って、益々その価値はアップしてます。 ご使用には、GA-01を使ってエンジンをリフレッシュ後にお使いください。
新車の場合は、直ぐに使ってください。
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