昨晩から、急にプリンターで印刷できなくなり、同時にOutLookも受送信ができなくなって、OutLookはすぐに設定を確認しなおしてOK.
ところが、ワイアレスでつないでいるプリンターで印刷ができない。 プリンターをアンインストールしても、プリンターメーカーのセッティングソフトを使っても全く駄目。 プリンターは必ずスリープ状態になって、エラーとなる。

 ウィルスソフトの機能を全てオフにしても、その時間帯にプリンターを削除して再インストールしても駄目。 更には、復元機能を使っても復元が拒否される。 結局プリンターの故障かと思ってメーカーのサポートを得ても駄目。 これはウィルスソフトであろうと、キッチリと詳細にセッティングし直してみました。それでも全く駄目と判り、今までの知識を積み上げていたので、ウィルスソフトの穴を使って、IPアドレスから直接メーカーのソフトを使うと印刷できるのか確認したところ、きっちり印刷ができる事から、ウィンドウズのアップデートとの関係で、何らかの形で、データのやり取りを妨げているのではないかと判断、ウィルスソフトを入れ替えました。 すると、予想通り完璧に動いてくれました。

それにしても、なんでPCのソフトの不具合で、迷惑をかけても一切保障などしないのか? 業務に使うのが明らかなのに、計算ソフトも万が一バグで不利益が出ても一切保障しない! こればかりは、どうしても納得がいきません。 例えば、装置産業のプラントで、不具合が出た時等契約によっては、保障するものだってあります。 それゆえ、メーカー側は、保険をかなりの額を払ってかけるのに、ソフトメーカーさんの場合は、一切そんな事はしない。 勿論特殊なソフトは、必ずしもそうではないのでしょうが、特に米国企業のソフトはみなそんなものみたいです。

造っておいて、金取っておいて、不具合は治すだけ。 車の欠陥が明らかに原因で事故を起こしたら、メーカーはその事故自体補償するのに。 それこそ会社がこけるぐらいの費用を支払うのに、ソフトメーカーは、それをしないのを当たり前としています。 これで良いんでしょうかねぇ?
 ちょっとばかり、このような事があると、気に食わない部分では洗いますが、仕方ないです。 いろいろなソフトと間の影響もあるんでしょうからね。

 さあ、半日遅れを取り戻さないと。 GA-02の騒音低減効果を只今測定中なんで、できる限り早い段階で報告します。 既に80dBA以上の最高値が、1dBA以上下がり始めてますから。




エンジン音すら下げることができ、CO2削減もできるタービュランス・リミテッドの最新技術TurbulenceGA-02
Turbulence 新GA-02 新発売
60L毎回給油するとすれば、8回分使える、タービュランス・リミテッドの環境技術Turbulence-GA-02。 GA-01を使った後にすぐ使うと、非常に効果的ですよ。



Turbulence(タービュランス)GA-02/Fuel Additive(燃料添加剤)/燃.../タービュランス・リミテッド
¥4.200- 税込み
Amazon.co.jp