何故か? 既に投稿した記事が、公表されていないのは???ですがとにかくまた載せてみました?


 既に、このブログで、海外では日本の気象庁の放射線物質の拡散予想を発表されているものをベースに、公表されていることを、指摘していました。


http://ameblo.jp/doe136/day-20110327.html


家族や自分を守れるかは、情報量と経験・知識。 どれかが欠ければ、その判断レベルは下がってしまう。 特に今の時代、ネットを使ってより早くできる。 反面間違った情報も増えてきています。 だから、各報道機関には、もっといろいろ今の政府の発表が国民を欺くものかを早く言ってほしかったんですが、


やっと今頃になって、読売新聞が、今日の勇敢に、以前紹介したものを含め、記事にしています。 


本文です

日本で公表されない気象庁の放射性物質拡散予測

http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110404-OYT1T00603.htm


もっと、いろいろなものが海外のサイトで見つかりますよ!読売新聞さん! もっと報道機関として個人+αのブログより早く紹介してください。 お願いしますよ。


さて、日本は平和すぎて政府や企業の言うなりになってきた期間が長すぎるのかもしれません。 これに対して、台湾方々の若者を含め国を考える意識はずっと高いのだそうです。 台湾は非常に微妙で中国という国を意識しつつも、独立した国家として自国を守りたい。 それを支えた部分もあって、今回の震災への寄付額は、わずか4000万という人口にも関わらず、なんと100億円! 東京都だったらこの三倍の額に!!!!


どうしたら、良いものか? 震災への対応。 一つは、このような情報を発信することも大切。 同時に継続性のあるものとして、そろそろより現実的なものを考えないといけません。 


CO2削減の一つは、余計な移動を控え、電力削減。 もちろん投資が必要。 既にディーセル導入で大幅に少なくなった分を、少し電気に変えて、使う量を減らすことを今検討中です。