現在、問い合わせをして判ってきた事は、 この記事は


1.朝日新聞社から青森県立保険大学に問い合わせがあり、嵯峨井氏に執筆依頼をした。 つまり朝日新聞が嵯峨井氏の、PMに関する何らかの記事なり研究している事を当然知っての依頼だと思われます。


また、広報部の対応した方は、とにかく常識では考えられない対応を取られるので、これを全てとは言いかねるものの、初期対応は、

2.朝日新聞社本社広報の基本的考え方は、世の中には色々な意見を持っている人がおり、自分のところの記者が書いたものでなければ内容に関しては、その方に問い合わせるべき内容である。 特に<クルマと環境>は、その様な内容の記事であり、朝日新聞社は内容に対しては、対応取るべきものではない。


しかし、2項に関し「一般の投稿記事ではない以上、責任がないというのは非常におかしな事。」だとのこちらの指摘に関して、「内容がおかしいかどうかは、あなたの判断であって、そのことに関してはコメントできない。」 と言った、こちらからの疑問に対して聞く耳を持たない状況でした。 とにかく先方はしゃべりっぱなしで、途中であまりにも自己保護的な発言ばかりなので「おかしくないですか?」と言えば、人の話は最後まで聞けと言わんばかりで(実際に言われましたが!、こちらからの疑問に対してまったく聞く耳を持ちません。 読者の事より自分の立場を守るかのごとくです。


結局こちらより質問状等を送りたいがと言うとFAXまたは手紙でと言うので、今時ならe-mailで送りたいといえ、朝日には毎日何千のスパムメールや色々なものが届くので何処かに言ってしまう可能性があるので、どちらかにして欲しいとの事。 そこであて先を問うと広報部宛という。 


最後に

「失礼ですが?」と言うと

「はあ?」

「あの、お名前いただけますか?」 と再度聞くと

「朝日新聞広報部は、常に広報部として承っておりますから名前はいえません・・・・」まるで、何処かに告げ口でもされるかを恐れるがごとくの口調なので、

「はあ?一応こちらも会社名と名前もお話して降りますので、送り先にお名前を入れとこうと思うのですが?」

「朝日新聞社本社広報部に送ればいい。 広報部として受け取るだけです。 それに今また人の話の途中で口を挟んだ、社会常識の無い人だ!」

「失礼ですね。 通常社会常識として、ちゃんとこちらから名乗れば、XXが承りましたと言うのが社会常識ではありませんか?」

「何を言う。 失礼なのはあなただ! 私は、一般に名前を言わないところを最後に言おうと思っていたんだ。それを口を挟むから・・・。」

まるで、社会にでたばかりの子供のような言い訳が先で、全く話が噛み合わない。 


これ以上は電話代の無駄ですから、一旦電話を切り現在大手企業にもこの件を検討してもらうように依頼しています。 ある大手外資企業は、それは問題なのでどのように対処するか内部で検討するとの事です。 勿論小さな記事ですので、それだけの労力を費やすべきかも含めて検討するのでしょうが、大手新聞社がこの程度だと、新聞の価値自体がなくなってきたように思います。


一応TLも今後の対応を協議する予定です。


以上中間報告です。