今日高速を走行中に何度も事故を見てしまいましたが、その度に見物の為7Km以上にも続く見物渋滞に巻き込まれました。 以前から思うのですが高速道路上の緊急車両についている赤色回転灯は移動中に前方から見栄らにとバックミラーで確認できないので必要だと思う反面、停車時には全く然歩から確認できる必要は無いはずです。 それなのに前方から任四区で切る為に、反対車線のドライバーの多くは、例え僅かな接触事故ですらブレーキを踏んで事故の方を見ている。これ自体追突の危険性を助長末ウ訳です。


 渋滞の多くが、同じ場所で何台もの車がブレーキを踏む事で渋滞が発生する事が知られていますが、緊急車両が停車し赤色回転灯をつけているだけでも発生してしまう可能が分かっているのに、なんで前方から確認できる構造にするのでしょうか? 高速道路の上り下りの間の壁を高くすれば良いかもしれませんが、そんなことより緊急車両に簡単な仕組みを組み込めばいい話です。 それにしてもよくもまあ、反対車線の事故をそんなに見たいのでしょうか、中には完全に前が空いているのに、完全に止まってしまう車両もあるぐらいです。 人の不幸は満の味なんて感覚で見ていると、追突される事だってあります。  くれぐれも反対車線の事故をまじまじと見るために減速しないように心がけて運転したいものです。