ビリビリビリビリ | DCBLOG

DCBLOG

横浜市のIT企業GFDで働く社員の日々Blog

通勤中にこのような記事見つけました。
シビレエイ発電機-強電気魚の電気器官を利用したATP系発電システムの開発-

シビレエイさん⬇

ATPてなんぞや?。
Wikiさんで検索した概要は……
『ATPは生体内に広く分布し、燐酸 1分子が離れたり結合したりすることで、エネルギーの放出・貯蔵、あるいは物質の代謝・合成の重要な役目を果たしているヌクレオチドである。』
とのこと。難しい……。

ただ、生体内に分布ということは、人間にもATPはあるということですよね。
ということは、この発明が実用化され進化していくと、人間事態が発電できる未来もやってくる。
人間自家発電ができるということは、自家発電で走る電気自動車や、『甲殻機動隊』の電脳世界も到来!?等々……
と、浅はかな妄想膨脹できました。

ちなみに、生体発電で検索してみると『心臓の鼓動でスマフォ充電』等々、結構研究している分野みたいです。

生体発電ができるようになり、進化しすぎた人の未来予想図は⬇これでしょ(´∀`)

⬇もしくは


ついでになぜ、電気を発する彼ら(強発電魚というらしい、デンキウナギやデンキナマズも)は感電しないのかWikiさん検索してみたところ、デンキウナギさんは脂肪が部厚いので感電しにくい体だと……太っちょは感電しにくいということですね。

では
(・ω・)ノ