商品としての覚悟かしら?
あの事務所所属だよね
大して稼いでないよね。。。
商品としての覚悟かしら?
あの事務所所属だよね
大して稼いでないよね。。。
被害者は毎日写真付きで報道
加害者は隠される始末
日本はどうかしている
春馬君は被害者だ
あの事務所は被害者側ではない
6月のMV撮影時には
車で迎えている動画が残されている
でもこれって「やらせ」という可能性は充分ある
最初の契約が
2004年7月17日は土曜日
中学3年です
母親と一緒に契約に行ったのでは?と推理
だから契約は2020年7月17日までとなる
18日はフリーと成り立つ
私の推理です
最初はグループで練習生としての契約だったのでは?
それが3人単位での契約
そのあとに個々にそれぞれ契約になったのでは?
春馬君は母親と契約に向かった
その時は単なる契約
その後、再婚して、春馬君はギフの打ち出の小づち契約を結ぶことになった
事務所とギフは繋がっていた
春馬君を差し出した形
僕の人生を全否定した発端がギフ
それを受けたのが事務所
事務所はもっと全否定した
春馬君はギフに差し出され
受けた事務所は上納システムに差し出した
ついでにもっと深いチャリティーに深入りさせた
効果的な上納システム、それに従うよう強要した
そこで春馬君は退所を希望
「効果的な上納システム」はチャリティーシステムを知っていたので、春馬君の身の危険を察知できたので「逃げて」とSNSで伝えた
伝えるんじゃなく助けて欲しかったわ!
この現場で待ち合わせ
これが『退所』というWordが必要な理由
春には退所?
それとも7月?
すでにカウントダウンに入っていたので、扱いが雑だったのかもと思うに至る
他の芸能人を見てると
カウントダウン中すでにマネージャーは付いていない例があった
あの事務所ではありがちだと思う
16日には亡くなっていたということだね
それがなぜか18日になっている
事件を18日に確定させたい組織個人が
16日のアリバイが欲しかった
そしてせかほし収録としたんだね
17日はカネ恋のアリバイ
18日早朝のアリバイは公表する予定はなかった
だからすべてフィクションとなった
でもtweetは止められなかった
体調不良で行けないと現場には伝えた
現場で待ち合わせとバレてしまった
慌てて、ジャーナリストに抗議した
迎えに行ったんだとムキになった
そしてフィクションは雪だるま式に増えることになった
救急車
救急隊員
マンション住人
マンション管理人
自社のマネージャー
一部住人には伝わらず救急車の音は聞いていないという始末
病院は❄絡みなので問題はなかった
とは言え、箝口令以外のつぶやきまで止められない