初夏の田んぼ道を歩く | どどん2のブログ

初夏の田んぼ道を歩く

ゴールデンウィークも終わり日常が戻りました

この時期に散歩に行くと気持ちの良い田んぼ道に行きました

もう上はTシャツ一枚で十分な感じですね

気象庁のホームページ見ても厚木は2週間ほぼ25度以上、初夏ですね

朝に家から出て15分程度で田んぼの入り口に入り奥に進みます

田んぼと山と緑、良い組み合わせです

奥に大山が映り良い天気なのが引き立つ

少し進んで川の方向を一枚、ジブリに出て来るような木々

緑の暴力の様に木々の色が飛び込んできます

ゴールデンウィーク後のここの田んぼは鳥の巣立ちで小鳥の練習場です

姿は見えないんだけど小鳥が親鳥にここに居るよとピーピー鳴いてます

時々下手くそな低空飛行で田んぼの中で飛んだりしててバードウォッチで最高な場所

このまま進んで飯山に行こうとしたら虫が多いんですよ

更にスズメバチも飛んでるのが見えて引き返しました

帰りは小鮎川を川沿いに歩きます

3枚目の写真の奥の方の緑のトンネルです

贅沢な散歩道ですが木の枝からミノムシの様に

糸でぶら下がってる虫とか居るので目を凝らしながら歩いて進み帰りました

 

平塚競輪場には5日目も行ってオッズパークのブースでチャージしてガラガラを回し

Tシャツを当てました

この日は1レースを見て2レース前には帰りのバスに乗りお帰り

家でゆっくりダービーを楽しみました

結局後半も大きいのは当てれず赤字で終わりましたね

惜しかったのが5日目の最終レースで郡司を買わず荒井から買い

最終2センターで郡司が荒井と並走時に落車して捲った山崎が1着

荒井差せないかあと思ってたら荒井が松浦に差されて3着

そしたら山崎が失格になり松浦―荒井で決定

荒井―松浦で決まってれば2車単の本線で当たってたんだよ6千円付いてた

結構厚く買ってたので当たってたら6日間トータルでプラスで終わってたのに

決勝は悔しさを飲み込んで松浦から買えば関東と古性のレースで終わり

良い決勝でした古性の単騎でやり遂げた優勝、文句の付けようが無いです

 

そして思ったのが期待してた神奈川の松井は終わったかな

2日目の特選で深谷の番手を古性に簡単に取られてそのまま古性が優勝

運を持って行かれた松井が決勝に乗れず

2年前の平塚オールスターで郡司と決勝に乗れたのに僕に優勝させて下い

と言えなかったのかな、僕を引っ張って逃げて下さいって

地元のG1で優勝するチャンスが廻って来たのに郡司の前回りになって

不満が有ったのが見え見えで何もしないでレース終了

レースも風貌も気に入って応援してたけど伸び盛りの時にナショナルチームに入って

競輪から遠ざかり競輪に戻って来たら自在性が中途半端で大成出来なかった

応援するのも疲れましたわ

郡司の右腕が松井で左腕の深谷は今年G2勝ってグランプリに近づいたけど

SSじゃないんでF1の斡旋があるから賞金レースは微妙

郡司が恩を返すかと思ったら2人共決勝に乗れなかった

 

あとナショナルチームの北海道の中石って誰よ?

125期でダービー出ててどんな化け物なのよ車券の予想の邪魔なのよ

記念やF1でレースで強いなあってレースを見た選手がダービーに出て盛り上がるのに

ヤンググランプリ勝ってるけど普段のレース出ない選手ダービーに出さないでよ

 

大田海也の名前が引っ掛かってたんだけど65期の海田に名前が似てたんだな

どっかで見た名前だと引っ掛かってた謎が解けた

ナショナルチームはメダルを取れた選手だけG1出してよ

勝ち上がりレースでナショナルが居ると予想し辛いんですよ、嫌いだし