もう1回「競輪巡礼記」読み直してみよう
四日市競輪に行く前の準備で漫画家横田昌幸さんの月刊競輪で連載してた
競輪50場を巡る「競輪巡礼記」の四日市編が「ある日突然命が惜しくなった
死ぬのが怖くなった」と始まってる、分かるなあ僕も今年50歳で最近身内が
亡くなって死が遠い話ではなくなって来た
希望は最低でも父の見送りまでは元気で居たい
遺言が葬式と戒名だけは立派なのを頼むと言われてます。
四日市競輪の車券は当たらなかったけど準決の10Rで逃げが強い日だったので
吉澤から古姓の5-7までは買ってたのよ3着に山崎の8番買ってたけど
落車が無ければなあ、5-7-8だと10万車券で300円買ってたのに
4番原田は買ってなかった
決勝も村上兄から買ってて1番新田が居なければ7-56-56は本線だったのよ
ゴール後に新田失格しねえかなあって確定出るまで願ってた、競輪アルアル
旅行の思い出にもう一つ夕方に栄のテレビ塔まで行ったらライブの音が
アイドル達が何組か生ライブをしてました、頑張ってる女の子は良いなあ
このイベントをまんま四日市競輪でやってればもっと華やかだったろな
静岡競輪に篠崎愛を見に行くのは諦めました、寝ないで無理するのが怖いな
次に競輪本場に行くのは10月の前橋かなあ、楽しいけど疲れちゃうんです。