
http://www.photolibrary.jp/service/up.cgi?pid=153605
歴史に残るような言葉を鵜呑みしてはいけません。
That’s one small step for man, one giant leap for mankind.
ニール(船長)とバズ(月面着陸船パイロット)のどちらが一番乗りするか?2人のmenに争いがありました。
また、人類の大きな飛躍と云う前に、ソ連よりもアメリカが一番乗りという威信をかけたnationsの争いがありました。
人類旗でなく、星条旗をガチガチの月面に立てようとしたんです。
この企ては月に風がないので はためかなくて 恰好 ♡(o→ܫ←o)♬ がつかなかったのです。
「月面着陸をして、無事に帰還する」という目標を宣言した大統領がベトナムは「国内問題だ」と発言して間もなく、ダラスで凶弾に倒れました。
政治的な発言は死の危険があります。
理想を謳った言葉ほど危険をまき散らした歴史があります。
どどへいのひとりごとだって、アメリカ人が聞いて憤慨(-"-;)するかもしれません。
そしたら、言ってやろうと思います。 戦争を終わらせようとする戦闘なんて、嘘っぱちじゃないかって!
終戦の年、アメリカの戦闘機乗りは買い出しに行き、リュック姿のわたしのお母さんを機銃掃射しました。
ハズレだったから、穏やかな言い回しになっているのですよー!