東野圭吾  著
光文社文庫

東野圭吾って、実は苦手意識ある。
と友達に伝えたところ、myB.Dにプレゼントしてもらった本ルンルン

なんとなんと、
物語の出だしが、私の誕生日!!から始まるの!
すごい偶然!
なんとなく嬉しい~♪(笑)


凸凹コンビな客室乗務員二人(エー子とビー子)が、事件を解決する物語。
短いストーリーで、1日分の通勤やお昼時間に読むのにピッタリでした^^

テイスト的には赤川次郎みたいな感じ?かな??


勝手に
エー子はトリンドルに変換して読んでた。ニヤリ
ビー子は誰かな…


私の東野圭吾アレルギーは、少し克服しましたチョキ
マスカレードホテル?を今度貸してもらう予定♪
楽しみ!!