唯川恵 著
新潮社
どれも濃厚で、こーい!話。
読み終わったあとの、余韻が良いです♪
8つの短編小説。
一番最初の「口紅」は、さめざめと泣けるものでした。
ありきたりといえばありきたりな話だけど、画が頭に浮かんで、涙…。
「僕の愛しい人」は、こわいぃぃぃぃ。
男も女も、恋愛に狂うとこわくなるんだね(笑)
主人公にとってはハッピーエンドなんだろうけど…怖かったわぁ。
「濡れ羽色」は、不思議系(?)
カラスがなんて言ったのか。
気になる~!
唯川恵の書き方、リズムに慣れてきました(^o^)v
嫌いじゃない、むしろ好きという結末( ^∀^)♡
今日も仕入れてきたよ~
楽しみ!
新潮社
どれも濃厚で、こーい!話。
読み終わったあとの、余韻が良いです♪
8つの短編小説。
一番最初の「口紅」は、さめざめと泣けるものでした。
ありきたりといえばありきたりな話だけど、画が頭に浮かんで、涙…。
「僕の愛しい人」は、こわいぃぃぃぃ。
男も女も、恋愛に狂うとこわくなるんだね(笑)
主人公にとってはハッピーエンドなんだろうけど…怖かったわぁ。
「濡れ羽色」は、不思議系(?)
カラスがなんて言ったのか。
気になる~!
唯川恵の書き方、リズムに慣れてきました(^o^)v
嫌いじゃない、むしろ好きという結末( ^∀^)♡
今日も仕入れてきたよ~

楽しみ!