唯川 恵 著
光文社文庫
ブルーの表紙があまりにも素敵な装いで、
初唯川恵作品try
中短編集で、読みやすかった!
がっつり、恋の話ばかり、
色とりどり。
ハヤシマリコばかりだった私としては、おしゃれな小説だなーと。
そう、恋愛ものって、ハヤシマリコだけじゃないんだ!と。笑
今更そう思って、これからは唯川恵作品も読んでいこうと思いました。
ちょうど年齢的にも、読んで得るものがたくさんあるかもしれない^^
『ごめん。』
『プラチナリング』
『あしたまでの距離』
あたりが、好きかな♪
『ごめん。』は、なんか女ってこわいなーって感じ。笑
『プラチナリング』は、読む人によって感想が変わるんだろうなー。
わたしはただただ悲しかった。
やっぱり…というか、当たり前?だけど
みんな周りの人に祝福される結婚をしたいなと思った。
『あしたまでの距離』は、まさかの結末w
オチがちょっと苦笑だったけど、幸せをつかむのは行動するしかないし、自分次第なんだね!
主人公たちが身をもって教えてくれます(笑)
中も素敵な絵?が散りばめられていて、
とてもキラキラした作品です。
また、読み返したいな
光文社文庫
ブルーの表紙があまりにも素敵な装いで、
初唯川恵作品try

中短編集で、読みやすかった!
がっつり、恋の話ばかり、
色とりどり。
ハヤシマリコばかりだった私としては、おしゃれな小説だなーと。
そう、恋愛ものって、ハヤシマリコだけじゃないんだ!と。笑
今更そう思って、これからは唯川恵作品も読んでいこうと思いました。
ちょうど年齢的にも、読んで得るものがたくさんあるかもしれない^^
『ごめん。』
『プラチナリング』
『あしたまでの距離』
あたりが、好きかな♪
『ごめん。』は、なんか女ってこわいなーって感じ。笑
『プラチナリング』は、読む人によって感想が変わるんだろうなー。
わたしはただただ悲しかった。
やっぱり…というか、当たり前?だけど
みんな周りの人に祝福される結婚をしたいなと思った。
『あしたまでの距離』は、まさかの結末w
オチがちょっと苦笑だったけど、幸せをつかむのは行動するしかないし、自分次第なんだね!
主人公たちが身をもって教えてくれます(笑)
中も素敵な絵?が散りばめられていて、
とてもキラキラした作品です。
また、読み返したいな
