誉田哲也 著
中公文庫
重かった~!
長かった~!
やっとやっと終わりました
東警部補~
す・て・き
と思う反面、ジウのときはさほど感じなかった、「こいつめんどくせーなー」感も感じたり。(笑)
でもでもやっぱり、
頼れる、刑事の中の刑事でした

また、東警部補出てくる作品書いて欲しいな~。
川尻デカ長は、公安なのに、
なーんかまだあおいやつ。(笑)
東警部補だったかな?
腐敗と発酵の違いで、まだ奴はどうにかすれば食えるやつ。
みたいなこと言ってたけど、ほんとそう!
良い表現!
他の公安の人々は完全に公安にどっぷりなんだけど、川尻はまだ発酵段階。
この作品は刑事VS公安とか、
タイトルとおり国境についてとか、
書かれてあるんだけど、
川尻デカ長の、悶々とした苦悩っぷりが、印象的です。
自分の仕事って、
正義って、、、
って悩む川尻の姿に、背中をおすようでおさない東警部補の、
二人のコンビじゃないコンビっぷりに萌え。(笑)
読むの大変だったけど、川尻っていうキャラクターが新鮮だったな
中公文庫
重かった~!
長かった~!
やっとやっと終わりました

東警部補~

す・て・き

と思う反面、ジウのときはさほど感じなかった、「こいつめんどくせーなー」感も感じたり。(笑)
でもでもやっぱり、
頼れる、刑事の中の刑事でした


また、東警部補出てくる作品書いて欲しいな~。
川尻デカ長は、公安なのに、
なーんかまだあおいやつ。(笑)
東警部補だったかな?
腐敗と発酵の違いで、まだ奴はどうにかすれば食えるやつ。
みたいなこと言ってたけど、ほんとそう!
良い表現!
他の公安の人々は完全に公安にどっぷりなんだけど、川尻はまだ発酵段階。
この作品は刑事VS公安とか、
タイトルとおり国境についてとか、
書かれてあるんだけど、
川尻デカ長の、悶々とした苦悩っぷりが、印象的です。
自分の仕事って、
正義って、、、
って悩む川尻の姿に、背中をおすようでおさない東警部補の、
二人のコンビじゃないコンビっぷりに萌え。(笑)
読むの大変だったけど、川尻っていうキャラクターが新鮮だったな
