西原理恵子 著
角川文庫


またまた、「カネ」の話の本です。
というか、生き方の本。
カネ=生き方とも言えるんじゃないかな。

解説が勝間さんってのが、なんとも言えず面白い!にひひ

お金。
あんまり話題に出ることは多くないかもしれないけど、
汚い話でもなんでもなくて、
生きていくのにとっても大事なモノ。
なきゃダメなもの。


金融業に身を置くものとして(一応ねべーっだ!)、おカネと毎日関わって仕事してると、おカネとの距離感が分からなくなってきたりする。

カネ…難しいな~。

西原さんの本は、理屈じゃなくて、realで、すっごく軽くて、かたくなった頭がほわ~んとほぐされました音譜



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