林真理子 著
文藝春秋
どんな名作が、興味深く紹介されているんだろう!?とワックワクで読んだけど、なんだかなー、思ったより「うっっすい」感じでした。
期待してただけにちょいと残念。
でも、難しそう!と思ってた本とかとの距離が少し縮まった気がする。
紹介されてた中で、「読みたいな~」と特に思ったものは、これから徐々に読んでいきたいです☆
でもね、これ読んでつくづく思ったのは、あたしってホンットに外国文学がダメだわ~!!
なにか、ものすっごい面白い外国文学読めばいいのだろうけど、それすら読破する自信がありませーん

文藝春秋
どんな名作が、興味深く紹介されているんだろう!?とワックワクで読んだけど、なんだかなー、思ったより「うっっすい」感じでした。
期待してただけにちょいと残念。
でも、難しそう!と思ってた本とかとの距離が少し縮まった気がする。
紹介されてた中で、「読みたいな~」と特に思ったものは、これから徐々に読んでいきたいです☆
でもね、これ読んでつくづく思ったのは、あたしってホンットに外国文学がダメだわ~!!
なにか、ものすっごい面白い外国文学読めばいいのだろうけど、それすら読破する自信がありませーん

