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家庭の月にアニメーション芸術を楽しむ

富川国際アニメーションフェスティバルコラボレーションに参加

 

201/05/14日付記事

※自動翻訳そのまま表示してます

来る5月18日から8月12日まで光化門一民美術館で開かれる「フリップブック(Flip Book):21世紀のアニメの革命」展に富川国際アニメーションフェスティバルがコラボレーションで参加する。写真/イルミン美術館
 

来る5月18日から8月12日まで光化門一民美術館で開かれる「フリップブック(Flip Book):21世紀のアニメの革命」展に富川国際アニメーションフェスティバル(以下BIAF)がコラボレーションに参加する。

「フリップブック(Flip Book):21世紀のアニメーションの革命」展は、同時代の芸術の分野で積極的に紹介されなかったアニメーションジャンルの芸術的拡張性を模索するために企画されたもので、同時代のアニメーションのジャンル的特性および拡張の側面を扱う。

 

本編展示<童話製作所(動畵製作所)>は、BIAFキム・ソンイル上級プログラマが企画し、図面、カットアウト、ストップモーション、ロトスコープ、CG 3D、ピクシルレーション(Pixilation)など、様々な手法のアニメーション芸術をよく見せてくれる作品で構成した。

特に、「アヌシー国際アニメーション映画祭大賞を受賞した3人」イ・ソンガン、アンカーだごめん、新井ホッ "とザグレブ国際アニメーション映画祭対象監督「爽子歌舞伎"、アカデミーノミネイション「バスティアンデュボアとカトリンプロテイン、アンネマフィリピン風ソン」などが参加する。

今回のコラボレーションでは、BIAFで紹介したドキュメンタリー、アニメーションの<マジックマウンテン>、<75の言語をする男>、<1917、赤いシー>と韓国初のアヌシー国際アニメーション映画祭大賞を受賞した<マリの話>、韓国アニメーションで220万最多観客を記録した「庭を出ためんどり」と新作「アンダードッグ」を含んで、ストップモーション<ティッシュアニマル>、旅行日記<マダガスカル、旅の自画像」、ミュージックビデオ<アナルジューク - アナルジュース>とウェブアニメーション<精霊王エルクウィネス>を見ることができる。

 

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「アンダードック」5/18(金)~8/12(日)まで展示会があるんだねうふふふy’s

あともうひとつの記事では

BIAF 2018は、10月19日から23日まで京畿道富川の富川市庁・韓国漫画博物館とソウル江南区三成洞のメガボックスコエックスなどで開かれる予定だ。

 

との事ようですウインクミルク入りだな

ということは10/19日以降「アンダードッグ」の公開が始まるということなのかはてな

それとも8月くらいに公開があって10月に富川国際アニメーションフェスティバルにもお呼ばれする予定なのかしらうひひはてな←嬉しいハートy’s

 

去年公開予定だったのに、その公開話が流れ、突然金銭問題が生じていて、一般人から「投資」を受付し始めて、(めちゃめちゃ心配して私も投資に少しばかり参加したけど)でもやっと公開が本格的に決まったようでほんと安心したイェーイるんっ♪やったー

 

明日から始まる美術館での展示もギョンスペンさんでいっぱいになるといいなラブミルク入りだな