◆2016-06-06-月◆

通勤途中、この方に遭遇。

名前を知らなかったので、調べるのに難儀。

話し方が穏やかで、優しい印象の方。

お医者さんだった!って思い出したら、

すぐ判明。










◆2016-06-05-日◆


珍しく 伸が 「スニーカーが欲しい」 と言うので

5時に家を出て銀座へ。

行った店では扱っていないのというので丸の内へ。

伸の買い物は早い。

即効で決めて買い物終わり。つまらん。

もっとショッピングを楽しみたいのに、伸が退屈そうにするので

1店舗だけで ブラブラをやめ、六本木へ移動。

その途中、JTビル近くの建物から出てくる

黒のワンピースの金髪女性に遭遇。

私の脳に ピピピピピ ビビビ

斜め45℃の角度だったけど判った。

歩く先には大使館の車。 これは絶対・・。

振り返って正面からのお顔を確認したら、

やっぱり キャロライン・ケネディさんでした。

おひとりで歩く姿に遭遇するなんて、感動きらきら!! 感動 ハート 感動パチパチ





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六本木のお肉屋さんで ハンバーグ&ステーキを食べた。

美味しかった・・。満足してたのに、帰りにトイレに入ったら、

誰か下痢したのか?or 誰か吐いたのか?って疑いたくなるほど

汚れが残ってて ガッガリした。

便器のお掃除しなければならない程・・ 凹

という事で、お掃除して帰ってきました なく トイレットペーパー

トイレが汚いお店は信用できないなぁ ・・・・


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◆2016-05-11-水◆

お風呂入って、映画観ました。

でも、途中、寝てしまった。

『アルマゲドン』 、、、ストーリーや演出や発想に 古さを感じた。

リアリティがなさすぎて、今の私には幼稚に見えてしまいました;;










◆2016-03-30-水◆

今日11時頃、駅のエスカレーターですれ違った人、、、

藤井アナだと思う。

一瞬だったので、見間違いかもしれないけど

即座にピピッときた私のコンピューターのような能力を信じる。













 



◆2016-03-26-土◆

宇宙モノで、火星に独り残される話なんて

息苦しくなるかも、、と心配してたけど、そんなんじゃなかった。

なんて前向きなストーリー!!

切なく辛い時もあったけど

十分に私の勇気をも奮い立たせてくれて、、

とても魅力的な作品でした。

流石流石アメリカだなって思ったた。


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もっと詳しく書きたかったけど

映画を見終わってから1ヶ月以上経ってしまいました(泣)

以上。















 


◆2016-03-25-金◆

今日は一度 帰宅してから 台場へ再出発。

今日は伸と私の観たい映画が噛み合わないので

伸は 『マネーショート』 を鑑賞。

私は 『リリーのすべて』 を鑑賞。

伸は観なくて正解の映画だった。

きっと寝てただろうと思う。

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映画鑑賞の日から1ヶ月以上経ってしまった。
今日はもう5/14土;;;
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リリーには全く共感できなかった。

大好きなエディ・レッドメインだけど、この役の彼は嫌い。

自分が女性になってもいいけど、

それは妻を裏切る事に繋がるのに・・。

実話だから仕方ないか;;

私は、ゲルダ(奥さん)になって見入ってしまったから

悲しくて悲しくて・・。

夫が女性になっていく。

それは なんとか受け入れられたとしても、

危険な手術に挑んでいく。

怖い・・、夫が死んでしまうかもしれない (涙)

ううう~ ディナー

このゲルダ役のアリシア・ヴィキャンデル、良かったぁ。

特に目が良かった。

画を描いてるシーンはカッコ良かった。

あ~、なんて子供っぽい感想文だろか (恥ずかし;;)










←ゲルダ






◆2016-03-18-金◆

銀座線に乗っていたら、透明人間が、・・じゃなく

すごい透明感のある女性が乗ってきた。

華奢な首筋がなんて美しいこと。

指も白くて細くて、とっても綺麗。

私から見えるのは彼女の斜め後ろ姿だけ。

でも 表参道を降りる彼女が、私の横を通っていった。

やっぱりな~。

ただ者じゃないと思っていたら、TVや雑誌で見かけるモデルさんだった。

名前が全く判らないので、なんとか調べたら、

花原緑さんですって

な~んて可愛い名前。本名かしら。









◆2016-03-16-水◆

自転車で六本木方面へ走っていたら

向こうから 女性が2人歩いてきた。

脚がきれいで、立ち居振る舞いが上品で、

素敵な女性だな~と、羨ましく見ていたら、小渕優子たんでした。

伸と私は、昔から 彼女のことを 「おぶちゆうこたん」 と呼んでいる。

因みに、後ろから来た伸は彼女に気付かず・・。









◆2016-02-12-金◆ 

この記事、コピペしておこ・・

蛭子さんの気持ち、すごく解るなぁ

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蛭子さん、妻がいるから「ひとり」が楽しい

前妻の死…再婚で孤独から立ち直る

~産経新聞 2/12(金) 17:05 配信~



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平成13年、前妻の貴美子さんが亡くなる。
肺高血圧症で 51歳だった

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東京・平和島の競艇場にいたとき、

娘から携帯電話に「ママが倒れた!」と連絡がありました。

妻はその2年前から体調が思わしくなく、

入退院を繰り返していました。

病院に駆けつけると妻は集中治療室に入っていて、

すでに昏睡状態。

一度心臓が止まったのを、

救急車の中で救急隊員が蘇生させてくれたそうです。

担当の医師から「助かっても植物状態になるかもしれません」と言われ、

涙があふれて止まりませんでした。

倒れて2日目、妻は意識を取り戻すことなく亡くなりました。


30年連れ添った妻の死は、

まるで自分の中の一部がもぎ取られるような

とてつもない喪失感でした。

葬式で喪主席に座った僕は、

式の最初から最後まで泣き通し。

しばらくはずっと泣いて過ごしました。

テレビや漫画の仕事は穴をあけないように

頑張ってやっていたのですが、

妻のことを考えると涙が出てしまうのです。


1人が好きな僕は、

それまで1人でも孤独というものを感じたことがなかった。

でも、妻の死で、

初めてとてつもない孤独感を覚えました。

子供は2人いますが、

子供たちと一緒にいても寂しさはなくなりません。

妻が僕にとって大事な存在で、

どれだけ精神的に依存していたかを思い知りました。


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週刊誌の企画で出会った女性と19年に再婚。
19歳下で、“年の差婚”と話題になった

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今の妻は僕の中でとても大きな存在です。

前の妻が亡くなったときに、

あんなに悲しんでいたのに薄情なと思う人もいるかもしれません。

でも、前の妻との結婚生活が素晴らしかったからこそ、

「もう一度結婚したい」と思うようになったんです。

死んだ妻もきっと同意してくれると思い、

アクティブに再婚相手を探しました。

再婚して、とてつもない孤独から立ち直ることができました。

「孤独を打ち破ることができるのは、自分自身の力だけなんだ」

ということを身をもって体感しました。


僕はいつも

「子供よりも妻が大事ですよ」と言っています。

「え、普通は子供の方が大事でしょ?」と言われますが

血のつながった子供より妻の方が大切な存在であるというのは

僕の正直な気持ちです。

前の妻を亡くしたことで、

遠慮せずになんでも話し合える相手がいるのは

とても素晴らしいことと気付きました。

血がつながっていても、子供はしょせん子供。

自分の子供でも、自分とは違う存在だし、

子供と一緒に何かしようなんて思いません。

でも、妻は違います。

妻がいることで、

また1人で遊ぶことを楽しめるようになりました。

矛盾した話に思えるかもしれませんが、

愛する人がそばにいるからこそ、

安心して独りぼっちでいられるんです。

(聞き手 平沢裕子)