哄う合戦屋シリーズ読破しました
このシリーズ 哄う合戦屋 奔る合戦屋 翔る合戦屋
の順番で発売していますが
年代的には
奔る 哄う 翔る の順番で進みます
SWみたいなものなので出版順に読んだ方が面白いですけどね
一番面白かったのが奔る合戦屋ですかね
結末はどうなるか?ってのは哄う合戦屋で出てますので
その悲しい結末に向かっていく過程がよかったです
奔る合戦屋/双葉社

- ¥1,620
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そして読書テンションは落ちてないので
次は播磨灘物語に入りました~
司馬遼太郎作の黒田勘兵衛のお話です
現在2巻ですけどね・・・
この本は1巻の壁がきつい
1巻が面白くなさすぎ
2巻から徐々に面白くなっていくようですw
でこの本 ブックオフで1冊108円で購入したんですよ
昭和53年4月15日第1刷発行
なんですけどね・・・
ふと裏面みたら
定価380円って! 安!!!
ちなみに現在は679円
そーいえば子供の頃はジャンプ170円やったよな~
いや140円やっけ??
どっちか忘れましたけどそれくらいでしたw
ついでにファイヤーエンブレムif 未クリアのまま売却~
ブックオフで 3000円 ポイント150円
何故かゲームテンションだだ下がりの毎日ですw
プラモと本テンションがあがりましたけどね
ヘ(゚∀゚*)ノ