学校給食 | 難聴ゲーマー

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難聴ですが ゲーム好き
そんな ガンダム世代のおっさんによるブログです

どうも 難聴ゲーマーです

小学校時代の学校給食といえば・・・

凍ったみかんのうまさ

凍ったゼリーのうまさ

揚げパンのうまさ・・・

いい思い出もありますが、給食が大嫌いでした


なぜに給食が嫌いなのか

当時の私は好き嫌いが多かった

でもね


皮のむいてない 人参(上下2分の1カット)もちろん生煮 がスープに入っていたり

くりぬいたキャベツの芯丸ごと1個がスープに入っていたり

インゲン(スジはとってない)の煮物


こんなものが出るんですよ 昭和の時代ですから、給食残すな 食べるまで遊べないor帰られない


そこで教師は・・・


世界には食べたくても食べられない貧しい人たちもいる云々


農家の人たちに申し訳ないと思わないのか?


何度も言われました

だけどね この言葉を言われるべきなのは

食べない子供ではなく


普通に作れば食べられる食材なのに、手を抜くことによりもはや食べ物以下のレベルに変えた


給食センターのおばさん


だろ



この給食なんですが

小学校の敷地内に給食センターがありそこで作ってたんです(今でもあります)

多分近隣の学校の分もここで作ってるのかな??

そして 1年に1回 給食センターのおばさんにクラスでお礼を言いにいくんですよ

毎日 おいしい給食を作ってくれてありがとう

とかね


そこでおばさん


おいしい給食をいっぱい食べて 大きく元気に育ってください


とか ほざくわけですよ

もう 意味不明ですよ

今考えると 正気か? プライドないのか? と思います


でもね 嫁さんと話してみると、給食は普通においしかった

そんな給食見たことない(育った市が違います)なんですよね

場所によりけりなんでしょうね・・・


今では 子供に給食おいしいかと聞くと おいしい と言いますし

食べたくないものは 1口だけ頑張って食べるようになってるようですね

いい時代になったもんだ

今の給食・・・ 食べたいなーヽ(゚◇゚ )ノ

そして今の時代 凍ったみかん 凍ったゼリーは出ないそうですw