葉山でダイビング講習をやって来ました。

 

 

講習生さんは4人。

 

 

内1人はスキンダイビングを普段から葉山でやっているとの事。

 

 

その一人は当然ですが、

 

スキル練習は余裕ポンポン。

 

 

 

他の3人と大きく差が付いてしまいました。

 

 

その為、午後からは別々に。

 

 

 

オイラは3人を担当。

 

 

しかもこの3人は前日が夜勤だったようで

 

30分睡眠できたとか。

 

 

 

集中力が、、、、、

 

 

 

それでも何とか1日分は終わる事が出来ました。

 

 

透明度がどんどん上がり始めていますね。

 

 

綺麗な海になって来ましたよ!

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

新聞切抜きが溜まったので。


じっくり読み直し!

 

 

・産卵の為にサケのメスは川底の適地を他のメスと奪い合い

 

尾鰭で砂利を掘り産卵床をしつらえる。...
 

その時オスはメスに身を寄せて体を震わせている。
 

オスはさして役にたっていないように見えるが
 

実はメスを励ます重要な働きをしているとの事。

 

 

・サケは産卵と放精のに要する6~7秒の間

 

オス、メスともに心停止しているんだって。

 

 

・海綿はスポンジのような体で、表面には穴が多数開いている。

 

その穴の1つをふさぐと、自発的に水路を組み替えて

 

別の穴から水の出し入れをする。

 

 

 

ウン、面白い!

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

久しぶりのドライスーツ講習。

 

 

ドライスーツの扱い方はもちろん

 

今回はトリムの練習をしっかりとやりました。

 

 

 

講習生さんもウエイトの位置で

 

こんなにもバランスが変わるものかと

 

驚いていました!

 

 

トリムをしっかりと行えるようになった為

 

水底から50cmの所で

 

ホバーリングをしながら

 

ヒトデの立ち上がりをじっくりと見ていました。

 

 

 

ついでにヘリコプターターンも練習をしましたよ!

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

今日は天気も良く暖かい。

 

 

レスキューダイバー講習日和です。

 

 

波も有り、より実践的な練習が出来ますよ。

 

 

疲れるけどね!

 

 

 

1つのスキルを練習するたびに

 

他の方法では出来ないだろうかと

 

ディスカッション。

 

 

 

いろいろとアイデアが出て来ます。

 

 

 

レスキューはいくつもの答えがある為

 

選択肢を沢山持っている方がきっと良い。

 

 

その為、時間はかかりますが

 

デブリーフィングしっかりと

 

長めに行いました。

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

ファンダイビングの為

 

城ケ島に行って来ました。

 

 

天気も良くダイビング日和。

 

 

 

1本目はビーチダイビングで

 

タツノオトシゴを3匹見て来ました。

 

 

 

 

2本目はボートダイビング。

 

 

城ケ島の代表的なポイン「岩骨」。

 

 

 

透明度は15mオーバーで

 

景色が良かったですね。

 

 

終了間際の安全停止中に

 

イワシの大群と遭遇。

 

 

感激の一瞬です!!

 

 

 

 

お昼はお馴染みの

 

「ダイバー定食」ボリューム満点でした。

 

 

 

 

終わり