夢を売る男百田尚樹さんの本は3冊目です。 一言で言うとスゲー面白い。 出版業界の裏側が垣間見れ、特に自費出版をする意味が分かった気がします。 商業出版とは考え方を変えないといけない事が分かった気がします。 オイラも夢を買いたくなりました。 星4つ ☆☆☆☆