会計学の本「さおだけ屋はなぜ潰れないのか」 帯には1時間で読めると書いてあるが、オイラは読めませんでした。 さて、内容は日常生活で出会う出来事を題材に会計の仕組みを分かりやすく説明しています。 雑学的な要素もあり思わず「なるほど」とうなってしまいました。 数年前にベストセラーになった事は納得です。 星4つ ☆☆☆☆